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2015年1月の記事一覧

Data:2015.01.31

スタッフ採用には力を入れようぉ~!!

にっぽむ【2015年1月30日】

キャッシュフローとかぶっちゃけていうと金を扱わないと絶対わからなかった。

本日、この2015年1月の〆日だったので、出金と入金が行われるのだが

えらいもんで12月終わりから山形でのバイト分も入金されたこともあり

2人が生きていける分の利益の確保ができていた。

すげぇ~。つまりは、利益率がかなり高い会社の体質になってきたことは間違いない。

もう少し!もう少しで確実にまともな会社になる。

わたくし1人分であればぶっちゃけもう完全に問題ない状況なんだが

2人分となると結構大変。

でも、これだけは言えるのは個人経営でやってる会社とか

家族でやってる会社とかは絶対スタッフを採用するべきだ。

何が変わるかというと自分のやる気とモチベーショム。

モチベーショムがアップするとスピードが格段に速くなる上に

いろいろな発想とか夢が膨らむ。

そして、それが現実になっていく。

東京で雑誌の出版するからと言えば実際にそうなったし、今原稿作成中だし。

アクセスアップさせようって言えばそうなってるし。

広告掲載業者さん増やそうって言えばそうなってるし。

もう、これは1人でやってたら絶対このスピードではできなかったと思う。

やっぱ、会社の成長は人ということだけは確かだなぁ~って思う。

Data:2015.01.30

Google Award Notificationという名の新手の悪質な詐欺!!

にっぽむ【2015年1月29日】

なんたるちあ!!さんたるちあ!!

GoogleさんからGoogle Award Notificationという名のAwordが送られてきた。

おぉ~。株式会社ふんどしのようなコンテンツ事業を営んでおるとこういうAwordが来るんか!!

って一瞬驚いたのもつかの間。。。

なんという新手の詐欺。

Googleさんまがいのの詐欺

 

最近、Googleさんから電話でいろいろとAdwordsのアドバイスが来て

それを試していくと確実に効果が変わりめっちゃいい感じになったりするし

Googleさんてほんとすげぇ~なぁ~って思ってるし

僕ら株式会社ふんどしはGoogleさんのこの素晴らしきインフラを活用して生きているので、

ほんとGoogleさんには感謝感謝の感謝パラダイスなんずらよ。

だから、最初はおぉ~!と思ったのだが、

ん!?なんか・・・怪しい・・・怪しすぎる・・・

ということで、いろいろ調査したところGoogleさんの名前を使った悪質な詐欺の手口と

いうことがわかった。

なんじゃそら!キミそれ万引きGメンと同じ発想やでほんま。

ということで、皆様方においてもGoogle Award Notificationというのが届いたら

ちょっぴり気を付けながらチェキらした方がいいと思いますYo!

にしても、Googleさんの名を利用してこんなことしたら、Googleさんに怒られるんとちゃうんかなぁ~。

ネットが発達してこういうサイバーテロがほんま悲しい現実やなぁ~。

いずれにしてもツールを使うのは人間で、その使い方を間違うと

ほんと人を傷つけたり、人に迷惑かけたり、人を苦しめたりするんやなぁ~。

だから、もっと人々がHappyになる使い方をしようよね。ほんまに!

Data:2015.01.29

日々コンテンツ化を図ることが重要なり!

にっぽむ【2015年1月27日】

日々何かをする。聞く。見る。というのは、人間が生きていると自然なことで

それが日々目の前をただ通り過ぎて一過性のモノにならないように

コンテンツ化を図ることを考えて生きていくことが重要なのです。

え!?こんなん重要?って多数の人が思っても、

ある特定の層にはたまらなくおもしろい内容だったりするし

それが、めちゃめちゃあたる効果的な広告のコンテンツになる。

株式会社ふんどしではお客様の声を撮影するために遠方でも特攻していく。

交通費がかかろうが関係ない。

なぜならその価値は交通費なんかでは全く収まらない程の価値を生み出すコンテンツだから。

お客様の声はリアルに、自然に届けることで爆発的に効果を発揮する。

特に、BtoBであればその効力は半端やない。

だから、この日々コンテンツ化という概念を持って生きていればいろんな分野で

成果を出すことが可能になると思いマックス。

Data:2015.01.28

簡単に法人開拓をしたいと思ったら。。。

にっぽむ【2015年1月27日】

法人開拓は難しい・・・

という話を良く聞くし、そういう依頼の中で株式会社ふんどしと仕事をしたい。

というまさかまさかの問い合わせが最近増えてきた。

ん~。法人開拓は何が難しいのかよくわからないのだけど

多くの企業がそういう悩みを持っていることだけは確かなんだろう。

法人と言えば、企業、飲食店、美容室とかまぁ~いろいろとあるけど

まず、ターゲットを絞り込むことが重要だ。

このターゲットを絞るということが意外にできない会社が多い。

何故ターゲットを絞り込めないのか?

だっていろいろな業種との付き合いがあるから。。。と。

いや。それは違う。業種を絞りこめば絞り込むほどいろいろな分野の

法人開拓が可能になる。これは嘘みたいなんだけどほんと。

だから、まず考えるべきことは、狙うターゲットになる対象業種とテーマ。

この2つだけ。

この2つの両輪がマーケティングには欠かせない。

業種とは飲食店の中でもラーメン屋とか焼肉屋とか。

美容ならネイルサロンとか美容室とか。

建築なら一般住宅の工務店とか店舗専門の工務店とか。

まぁ~いろいろな業界によって対象業種は異なるのだが、

まずその業種の絞り込みという作業をしなければならない。

そして、次にテーマ。

テーマはまぁ~いろいろあるんだけど。

オーダーメイドの案件を取りたいのか、自社商品を打ち出していくのかとか。

具体的に言うと、オーダーメイドのアパレルを作ることが得意な会社なら

オーダーメイドのテーマに得意ということを徹底的に打ち出して

その得意分野に興味を持つ法人からの引き合いを獲得するってこと。

そうすれば簡単に法人開拓はできる。

だから、まずどの分野に業種を絞るのか、そして次にどういうテーマで攻めるのかを

考えてみることが大切。

ちなみにキンキンラーメン道はラーメンに絞り込んでいるが故に

問い合わせは月間100を超えるのです。参考にしてみてちょ。

Data:2015.01.27

効率的な新規開拓の営業方法はこれだ!!

にっぽむ【2015年1月26日】

効率的な営業方法は何か?

まず、紹介以外の営業方法は3つある。

まず

1.自社でのテレアポ作戦

そして、

2.営業代行を雇う作戦

最後に

3.インバウンド型の営業作戦

どれが一番費用対効果が高いだろうか?

最初に、1の自社でのテレアポ作戦。。。

まず、テレアポでアポが取れる確率はどんなもんだろう?

普通の会社なら多分、2割あればいいんじゃないかな?

それに、アポが取れても営業経費がかかる。

電話代、交通費、出張費など営業経費がかさむ。

遠方なら1万円~2万円くらいはかかるか。ガソリン代とか高速代とか宿泊費があるからね。

にも関わらず営業行っても決まらないケースがほとんど。

だとすると1日3件行ったとすると週5日で5日×3件で15件。

まぁ~こんな上手くいかないから半分だとして

週7件くらいか。じゃぁ~1日7万円~14万円の経費がかかる。

1ヶ月だと20万~40万円かかるかな。

このコストをかけてどれくらいのリターンが得られるのだろうか?

おそらくほぼ皆無だと思う。

まぁ~株式会社ふんどしの場合、おそらく8割を超えるアポ取得率だけどね。

もうアポはいやだけど。

しかも、株式会社ふんどしの場合は、成約率7割以上だから飛び込み

テレアポ作戦でもいいんだけど。でも・・・それはもうイヤ。。。

次に、2の営業代行を雇う作戦。。。

営業代行ってその分野にバリバリ精通した人間が担当になるわけではないから

営業行っても「決まりました!」というパターンはほとんど聞かない。

そらぁ~そうでしょ。

だって、その分野を知らない人間が商品を売れるわけがないからね。。。

普通に考えればわかるんだけど、この、「人間がやってくれる!」というところが味噌で

企業はリアルな人間が介在するってところに安心感を覚えて

月大体10万円くらいを支払って契約するのだ。

でも、月10万円のコストでリターンはほぼゼロに等しい。

良くて月1件とかじゃないだろうか。。。

結構、結果が出てるという会社の話はここ7年いろいろ関わる中でも聞いたことがない。。。

じゃぁ~最後の3のインバウンド型の営業作戦。。。

これはえぐい効果を発揮する。

まず初期投資は数十万~数百万かかるものの完成したら

永遠に毎日数件の新規開拓が可能になる。しかも、こちらから売り込みをしなくても

相手さんから新規の問い合わせが入る。

だから、成約率は高いと80%を超える。

大体の場合30%前後が相場だと思う。

しかもランニングコストは月数万円程度。

これは凄まじい効果と言えないだろうか?

例えば、1日2件としても30日で60件の問い合わせが来て成約率30%だと

18件の新規顧客が営業せずに獲得できるということだ。

そんなバカな?と思うかもしれない。でも、これが現実でありリアルな話。

1件あたりの利益が1万円だとしても月々18万円の利益を生み出す。

さらに、BtoBの場合は継続顧客になるため一度取引が成立すると切れるまで

永遠に利益が月18万円が入り、さらに翌月も18万円という形で上積みされ

どんどん膨らんでいく。

そして、インバウンド型のビジネスモデルは全てを数値で算出できるし

人的な営業能力に依存しないから、クリアな効果が手に取るようにわかるという部分でも

とても効率的な新規開拓の営業方法はこれだ!!だと言える。

まぁ~。こんな感じで効率的な新規開拓の営業方法を考えている会社は是非インバウンド型の

ビジネスにチャレンジしてみてはどうかと思う。

嘘ではなくてこれが現実なんです。

だって株式会社ふんどしはインバウンド型の効率的な新規開拓の営業方法だけで飯を食ってるのだから

これがゆるぎない証拠。

だから、インバウンド型の営業に切り替えよぉ~!

Data:2015.01.26

リスペクトの心を忘れない株式会社ふんどし!!

にっぽむ【2015年1月25日】

てか、最近いろんなチョッとしたことに心が躍り感動をする。

やっぱ、去年はめっちゃいろいろなことがあったし、

結構、え!?これマジヤバない?とかいう状況もあったりしながら1年を終え、

今年も既にいろいろあるんだけど、確実に濃い毎日を送っていくと

今まで普通と思ってたことだったり、何とも思わない日常のことにも琴線に触れて

ぐぅっとくる。。。

それがこれ。山形でキャッチをしていたら、隣で歌う長淵剛の路上ライブ。

外気温マイナス4度の、ストリートミュージシャンもこんな寒空の中

がんばってるのかと思うと、一緒に歌ってしまった。

株式会社ふんどしは、リスペクトの心を忘れない。

ただ、こうやって一緒にノリノリで歌ってたら、それを見た団体客が「お兄さん!僕らカラオケ行きたいんっす!」

って10人くらいのお客をお店に連れて行ってあげました。

やっぱ、琴線に触れるよりも今は金銭やでしかし。

Data:2015.01.25

新メンバー登場!株式会社ふんどし拡大に向けて!

ついに株式会社ふんどしに新メンバーが!!

これまで、ふんどしに携わってくれた人達も自分の道に進むため去っていき

この中村潤っていう通称Jumboが3番目のふんどしメンバーとして正式に2014年11月11日に入った。

中村潤 ふんどしのメンバー

3ヶ月が経ち取りあえず続けそうだから紹介しておこう。

まぁ~人生なめきった奴なんだが、何故か期待を持てる。何でかはよく自分でもわからん。

ミナミのバーで一緒になって、22歳の時からの腐れ縁だから10年以上の付き合いになるか。

キャッチを一緒にしたり、一緒にクラブ行ったり、毎日めちゃめちゃしたりしてたから

どうなるかわからんけど、まぁ~同い年同志がんばるしかないなと思います。

どうなることやら。

Data:2015.01.25

知的好奇心が満たされないとおもんない。。。

にっぽむ【2015年1月24日】

仕事って多分、男子だと一生の時間を最も多く使う要素だと思う。

だから、好きな仕事に就くっていうのはすごく素敵なことで、

人生を豊かにすることだけは確かだと思う。

でも、好きな仕事って一体何なんやろか?どういうのが好きな仕事なんやろか?

好きな仕事なんて世の中にはないんちゃうやろか?

それが好きって思えるかどうかはある程度その分野に熟知した時に訪れることは間違いない。

サラリーマンを辞めて、自分で会社をやり始めたのもこれなら一生の仕事にできるかもって思ったし

毎日おもろく過ごせるんちゃうかなって思ったからそうしたんだけど。

多分、ある程度の時間をその分野にかけていかないとその分野のプロと言われる

人間にはなれなくて、その分野のプロになるには一定以上の時間をかける必要がある。

個人的には今やってる事業領域でFundoshi Inc.の右に出る人とか会社は世の中にないと思ってるし

ってか事実上ないと思う。

でも、面白いことに極めていけばいく程、周りの人の思考とどんどん乖離していって

周りの人が「何を言ってんの?こいつ?」みたいになって、この人言ってることわからんなぁ~

みたいな感じになっていくのがおもろいんだけどちょっとまずいかな。たぶん。

だから、アーティストやボクサーはうらやましいと思うなぁ~。

だって自分が強くなって、上手くなればなるほど周りから評価されていくし

実力を個人がつければただそれだけでいいから。

でも、会社経営とか営業になると別だ。

お客やスタッフがある程度のレベルじゃないと話が通じなくなる。

自分がアホほど勉強して能力を上げれば上げるほど、能力が乖離していくから

話ていると、ふっとたまに「こいつの話ってつまらんなぁ~・・・」っていう瞬間が来る。

相手に合わせていかんと・・・と言う人もいるから、

ある程度は合わせて話はするようにしているし、そじゃないと仕事にもならない現実があるからね。

でも、知的好奇心が満たされないと全くテンションが上がらない。

今の分野も熟知して効果を出せるし、実際出てるんだけどもうこれだけじゃ

何のために会社を経営しているのかがわからんくなる。

だから、もっと違うことをし続けていくしかないんだと思う今日この頃。

Data:2015.01.24

集客と販売の2つに分離させる発想を持とぉ~!

にっぽむ【2015年1月24日】

これは当たり前の考え方なんだけど、実際のビジネスにおいては意外にできないことが多いのだす。

何?なに?ナニ?

そ・れ・は・・・

集客と販売を2つに分離するという発想なんだす。

まず、見てるだけぇ~ってお客に売り込みをガンガンすると嫌われる。

これは誰もがわかる事実なんですが、その発想に立てない会社は多い。

ん~。それはめっちゃわかるんですが・・・売上が立たないとヤバいから・・・

その結果、売り込みをしまくるという負のスパイラルに陥る。。。

でも、ちょっと待って欲しい。

何で売り込みをしないと売れないの?

考えるべきはこれだ。この一点を考えていくと答えは出る。

何で売り込みたいの?

だっていい商品だから・・・こんな特徴があって、こんな効果があって、

それでね。こうでね。ああでね。

うん!それはわかる。わかるよ!

なのに、なんでそんないい特徴や効果があるのに売り込む必要があるの?

お客に伝わってないからでしょ?お客に理解されてないからでしょ?

っていうことなんです。

でも、お客は自分の悩みや問題を解決するために全ての行動をするんだから

そのお客の悩みを解決してあげるコンテンツを配信すれば売り込みにはならないんだす。

そして、そのコンテンツがよければ集客につながるから、その後に販売していけばいいんだすね。

このステップを間違うとダメ。

例えば、集客サイトと通販サイトを分離させると爆発的に

コンバージョンが上がるっていうのもこの発想と一緒ね。

でも、多くの会社は集客と販売を分離せずに一緒くたにするから効果が出にくい。

だから価格訴求に走らざる負えなくなっていき、キャンペーンやセールスの連続になる。

でもさぁ~。キャンペーンやセールスをしたところで

Amazonさんや価格.COMさんに勝てるわけないでしょ。

だから、小さな会社は小資本で頭をフル回転させて、価格訴求ではなく

高付加価値路線で価格を下げない営業styleを取るべきなんだよね。

まぁ~付加価値が高くて価格もリーズナブルならさらにいいから

そこを目指してがんばってる僕たち株式会社ふんどしstyleはこれからの時代

重宝されるはず!!!だと信じて生きていこぉ~!

Data:2015.01.23

コンテンツとコピーライティングがビジネスを拡大させる!

にっぽむ【2015年1月23日】

インバウンド型のビジネスは大きなアドバンテージを生み出し

小さな会社であっても飯が食える状況を生み出してくれる。

そのインバウンドを可能にするのがコンテンツとコピーライティングを駆使したビジネスだと思う。

だから、ホームページとかネットが商売を拡大してくれるというのとは本質が全く違うと言える。

つまり、今のご時世Webサイトやスマフォを活用するのが売上や利益を

伸ばしていくためには必須という輩がいるけど実際これは間違っていて

今のトレンドであるデバイスを使っても商品をしっかりプロモーションできない

コンテンツやコピーライティングでは成果を出すことはできないんだす。

どんないいツールを使っても、中身がないものはその商品の良さが伝わらないし

いいキャッチコピーが作れないとユーザーの心には刺さらない。

ということに多くの会社がまだまだ気づいていないんだす。

だから、僕らFundoshi Inc.みたいに社会のゴミクズのような会社でも大きな成果を出せる。

そして、Fundoshi Incでは当たるコンテンツとコピーライティングができるから

全てのデバイスに対応したプロモーション戦略をちゃんとすることで半端なく効果が出させるんだす。

どんな効果があるのって?

例えば、今月1月だけのラーメン屋さんから来た

メンマメーカーさんへの集客はすごい。

まだあと1週間あるというのに、すでに40件を超えるという。。。えぐい!

という感じだ。全てのメーカーさんや求人などを合わせたら100件近い集客になっている。。。

まぁ~こんな感じで1年くらい経つとやっとええ感じになってきた。

多分、今年を乗り切ったら来年からは確実に1ヶ月に300件を超える集客になるだろう。

だから、今後やるべきことは費用は数十万程度しかかけずに

拡張性と再現性が高いビジネスに投資をしまくることだ。

弱者が強者に勝って成功するためには、切り売り型のビジネスモデルではなく

ストック型のビジネスをしかけないといけない。

リソースが足りない会社は、リソースを作るために1年くらいかけてコンテンツを

ストックさせることに奔走するべきだ。

そして、リソースのある会社はこれを最速でやり切ることが成功の道だと確信できる。

次のふんどしがしかけていくフェーズは、媒体の領域拡張であり

リアルな雑誌という媒体でしかけて、どれくらいの効果が出て来るかを検証していこうと思う。

ラーメン雑誌買ってね!

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