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2015年3月の記事一覧

Data:2015.03.26

売上はベースが肝心だす。。

にっぽむ【2015年3月26日】

売上のベースが作れてくるとホッとするのだけど

売上のベースが作れないと日々日雇い労働者感覚が続きえぐい。。。

なかなかこのベースを作るっていうのが苦手というか

こういう感覚が今までなかったから大変。

スポットで売上を作っていくとこれはこれでギャンブル感覚でおもろいのだけど

精神的にはもがれる。

お腹がいたぁ~い。ゲリラライブ続きの毎日。

ひぃ~あとどれくらい続くのぉ~。。。

まぁ~。こういう生活が向いてるのかもって思うけどね。

Data:2015.03.23

ITの進歩が生み出した負の遺産。。。

にっぽむ【2015年3月22日】

ITの進歩が確実に幸せな人と不幸な人を作りだしたことは間違いない。

最近、ラーメン屋のオーナーと飲んでいた時に

俺らの時って携帯もパソコンもましてやスマフォなんかなかったら

なんか我武者羅に生きるしかなかったし、どうやって成功すればいいんだろって

必死にやるしかなかったけど、

今って、これってどうしたらいいんかなって悩んでパソコンでググった簡単にわかるし

ある意味不幸だよなぁ~。。。

って。

これすごいわかるなぁ~。。

情熱とか必死さとか勢いがなくなっていくガキが多くなるんは

まさにこのITの進歩に犯された結果なんかも知れないなぁ~。

でも、ググって自分の将来が見えた気になってしまうってのかわいそうっていうか

アホちゃうけ。って思うけどこれが負の遺産ともいえるのかもしれない。

だからこそ、Fundoshi Inc.は多くの困難を乗り越えて来た先に今があるっていう

お客生の生の声を語るコンテンツ事業で、夢を与えていこうって思うなぁ~。

Data:2015.03.23

Mr.ブライアン・マクダクストン氏とコラボ!【最強アメリカ・ラーメン男 東京 極ウマ50店を食べる】

ついに表紙が完成!

【最強アメリカ・ラーメン男 東京 極ウマ50店を食べる】です!

(最強アメリカラーメン男)ブライアン・マクダクストン

アメリカのサンフランシスコから来たMr.ブライアン・マクダクストンとキンキンラーメン道が

コラボレーションをしたラーメン本の表紙がついに完成した!

出版社の表紙のインパクトはすごい!一切ラーメンを出さないというところも素敵。

多くのラーメンに興味の無い方、世界中の人にも読んでもらいたいなぁ~!

タイトルはズバリ!!

ついに4月に全国の書店に並びますので是非ご覧くださいねぇ~。

Data:2015.03.22

基礎固めの時期はしんどいもんだ。。。

にっぽむ【2015年3月21日】

事業をやってる中でコンセプトがブレてくる瞬間がある。ガクブル。。。

特にリソースの無い会社の場合は、これっていう核になる事業が固まり切らないし

固まってもぶっちゃけこれが収益をもたらすまでには時間がかかるから

暖簾に袖押しという状況になって、

これやるぞって最初は言っててもそれが形にならないことが多い。

でも、これは主体者がブレてるに他ならなくて、主体者がブレなければ形になってくる。

そして、それが収益をもたらすまでになってくる。

とは言ってもそこまでに到達するのはかなりキツイ。

キツイって何がというと、毎日こんなことやってて意味あるんかな・・・・?

っていう状況になるから。

特にFundoshi Inc.のようなコンテンツビジネスの場合は、それがもろにくるというタイムラグが半端ないんです。

作っても作っても反響を得られないからぶっちゃけ、なんかこんなにしんどいことを

毎日毎日やってアホちゃうおれら・・・みたいな感じになって落ち込んでいくんです。

特にITを駆使したビジネスで、広告費を抑えないと死んじゃう僕らみたいな会社だと

掲載企業の広告を作っていきなり爆発!みたいにはならないから・・・

大体、掲載してから1ケ月はかかる。広告費を使えるともっと反響は出るんだけど今はなかなかね。

ということで、そのタイムラグに嫌気がさしてくるんですね。

でも、これを諦めずにやり続けた先には絶対にこうなるっていうイメージを強烈につけると

そのアホちゃう・・・っていう状況を回避できる。

何でやってるねんこれ・・・?っていう目先のことではなくて

こうなるために、今これをやってるんだって思うとラクになるのです。

例えば、基礎をつけないと応用が利かない。

この基礎がミソ。

日々の基礎は筋トレとかランニングみたいなもんだと思えばいいんです。

世界を目指す人が基礎をおろそかにしないでしょ。って。

そう思えば余裕。

だって、腕立てして世界で通用するんおれ?この腕立て意味あるん?

っていうスポーツ選手っていないっしょ。

だって、こんなフライパン振っておれ世界の料理人になれるん?

っていうプロの料理人っていないっしょ。

だから、日々やってることは日課と思ってこれは淡々と粛々とこなす。

こなすっていうのはすごく嫌な感じがするけど、こういう意識は絶対大事って

思いながらDVDでも見ようかなぁ~。

Data:2015.03.21

落ちる!をコントロール!

にっぽむ【2015年3月20日】

1年365日ですでに80日近くが終わった。

今年は調子がいい。と思う。

この調子のいい時をどう継続させるかがカギだ。

これは、会社としても個人の精神と肉体も同じで調子の良さを持続するかがポイント。

筋トレしたり走ったりするのはこれを保つためなんだけど

3ヶ月くらいのスパンで何にもやる気がしないという状況がやってくる。

この期間をどう短くして、調子のいい期間をどう長くコントロールするか。

これがなかなか難しい、落ち始めると酒には悪酔いするし

睡眠は浅く長くなるし、頭が回ってないし。。。とか。

最近はこの落ちる期間を意識的に短くできるようになってきたから良いかなぁ~と思うけど

これが無くなれば1年をもっと濃度の濃いモノにできるのになぁ~。

って思う。

今回は、落ちる時期が4日くらいで終わった。あぁ~よかった。復活。

Data:2015.03.14

巨大商圏へ攻めこめぇ~!

にっぽむ【2015年3月13日】

中小零細企業が商圏を広げて勝負するのは戦略上確実にOUTという時代は

確実に終わったんだろうと思う。

まぁ~ビジネス構造上、不動産業とかエリア密着でないと成立しない分野は多いから

そうとも限らない部分はあるけど、おそらくエリアに限定されない商売であれば

局地のゲリラ戦で勝負していき、大きなマーケットに飛び込んでいくという

戦略を取るのが成功への道ということがこの数ヶ月実践してきて立証できてきたようだ。

うむうむ。

最初はどうなることかと思ったものの、どうやらLand onできたようだ。

ITを駆使したビジネスモデルでは、これがやはり一番の近道だな。

エリア密着である程度まで行った後に大商圏に打って出る。

ジャブジャブジャブで左を見せて、右のフィニッシュブロー。

と言う感じか。

特に空中戦ができるメーカーとかは絶対に成功できる。

逆に、物理的に地上戦になる分野はちょっとしんどいかも。

だから、ローカルエリアで頑張っている物販ができうるメーカーは

ITにコンテンツを集約していき、ローカルから一気に巨大マーケットに

打って出ていくことで確実に上手くいく。

まぁ~。結局、やる気っていうか本気でやれるかがどうかなんだけど

構造的には絶対上手くいくと、株式会社ふんどしの実践では言えますから。

もっとロマンを持って生きよぉ~!攻撃は最大の防御!

Data:2015.03.13

知名度向上を目指す!

にっぽむ【2015年3月12日】

やれSEOだ。やれキーワード設定だ。やれ・・・

こんな消耗戦を繰り返していくのはアホの極みだ。

この状況を打破するには、知名度を上げていくしかない。

SEOとかしょうもないことを言ってては話にならない。

おもしろコンテンツをそんなこと気にせずにできるようになるには

確実に知名度を上げてブランディングをしていくしかない。

そこに行き着けばもうバズる。

それが最短であり、そこに如何に早くたどりつけるか。

そう考えると今回の本のプロデュースというのは1つの大きなきっかけになるかもしれない。

そして、この本が出て次なる本により大きく世の中に台頭できる可能性はある。

そう考えればロマンがあふれるなぁ~。

今年はどうにか生き残れるという状況を超えて、かなり調子はよくなってきた。

そして、来年が超飛躍の年になるのだろう。

Data:2015.03.13

ついにプレスリリース開始!企画第一弾!!

ついに株式会社ふんどし企画第一弾のプレスリリースが

開始されました!いよいよ4月に書店に並びますよん!!

詳しくはこちらをチェキラ>>>Click 

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Data:2015.03.11

経営者は孤独??

にっぽむ【2015年3月10日】

経営者は孤独。というのはよく耳にする。

でも、どうなのか?孤独なのか?

孤独っていう人は、単に自分で孤独にしていってるような気がするなぁ~。

いま、株式会社ふんどしは2人でどうにかこうにか生きながらえているけど

正直、孤独とは思わないなぁ~。

いっつも一緒に2人で考えながらやっていけてるし

できるとこできないとこを補完し合ってやっていけてるし

毎回、これどう思う?え?そう?

それいいなぁ~。

それあかんやろ。

とかいいながらやれてるから上手く機能してると思う。

だから、自分の力量を知って切磋琢磨していけるメンツが会社に

存在するかどうかで孤独かどうかは決まるんだと思うなぁ~。

他の奴には任せれないから自分がやるし!

っていう極めて職人な部分は

確かにガテン系でカッコイイ部分はある。

でも、そうやっていくと終わっていくという・・・部分が強い気がする。

まぁ~そもそもの能力は必要なんかもしれないけど

できるとこは自分でやって適材適所を見極めていけば

孤独というものに落ち込んでいかないんだろうと思う今日この頃。

ただ、毎日の労働量は半端ないからもう2人での限界は

すでに超えているのは間違いない。。。

あぁ~もう一人入ってもらえるように稼がなければ。。。せっせと。

Data:2015.03.09

右脳と左脳のバランス。

にっぽむ【2015年3月8日】

人間は、右脳と左脳のどちらかに偏ると思う。

右脳派の人間は感覚派というか感覚とかビジュアルとかのセンスが抜群に優れていて

それが評価される。これはすごいことだと思う。

左脳派の人間は論理的というか分析とかをして物事をロジカルに把握していくことに優れていて

それはあまり表だっては分かり難い。これは残念だが。

でも、この双方を兼ね備えた場合、すごい効果が発揮されるのだと思う。

今の株式会社ふんどしは、右脳と左脳が上手く機能しているから

最近の飛躍的な成果はその効力だと思うなぁ~。

あぁ~おもろいなぁ~。

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