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2015年4月の記事一覧

Data:2015.04.29

時代の革命はこれか起きるのかな?

にっぽむ【2015年4月28日】

グーテンベルクの活版印刷術によりルネサンス、産業革命という具合に

どんどん時代の変化が起こった。

大航海時代もこのグーテンベルクの功績が大きいし。

媒体ができた瞬間に大きな時代の変化が起きて、それが爆発的に世の中を変えていった。

こういう大きな変革が起きた時にその波に乗れないと死。

乗れると生。

そういうレベルの革新はこれから起こるのだろうか。

死ぬまでのあと50年くらいの中で。

今日、サーバーからメールアドレスをGoogleさんのサービスを使って

同期しようとしてたら、Googleさんはサーバー会社すらプラットフォーム化している事実を知った。

すごい。すごすぎる。

これこそが時代の最先端にいるユーザービリティーを追求したサービスを展開している

会社なのかと度胆を抜かれた。

まさにあっ晴れとしかいいようがない。

えぐい。えぐすぎる。

こんなところにまで根を張っていくインフラを作っていくとはもう末恐ろしい。

なんたるちあさんたるちあ。

Data:2015.04.28

VSLがこれからメインの販売方法になる。

にっぽむ【2015年4月27日】

これからの販売手法は絶対VSLに代わっていくと感じる。

LPが主体となり販売をするならLPみたなノリになっていったのがここ数年。

これが抜群に効果を発揮していったこともありずっとLPを超える販売方法は

出てこなかった。

でも、ここ最近は日本でもVSLのパターンの販売方法が徐々に浸透してきてて

今後はこのVSLがメインの販売方法になるはず。

アメリカではもうVSLが通常になってて、恐ろしい効果を発揮しているらしい。

結局アメリカで成功したモデルが日本に輸入されて、そのノウハウが主流になるという

これまでの流れを見てもこのVSLがオーソドックスなモデルになるのは間違いない。

Wifiを利用できるエリアの拡充、高速LANの発達を考えれば

苦労なくスイスイVSLも見れるようになるし、何の問題もない。

しかも、スマフォユーザーの増加とさらにデバイスの進歩。

どう考えてもこりゃVSLが一般になるのは間違いないな。

Fundoshi Inc.もこれを一度何かで試してみて効果がどんぐらいでるかを

検証してみようと思う。

まぁ~LPだけでもまだ全然いけるっぽいけどね。

今日の問い合わせ件数13件。。。1日で13件は過去最高だな。えぐい。。。

でも、時代の先端をいかなあかんわな。

Data:2015.04.27

インフラ整備にはげむ。

にっぽむ【2015年4月26日】

取りあえず成功するために仕事をし続ける日々を送っている。

多分、かなり仕事しているとは思うけど仕事って感覚もあんまりないからありがたい。

このビジネスこそ自分にむいてるのかな。

まぁ~インフラを整備できるまでは永遠にやり続けようと思ってるけど

別にそれほど苦労は感じないしね。

このインフラ整備というのがポイントで、水道、電気、ガス、携帯、ネット回線などなど

インフラが整えばそれに則って人間は生活をするしかなくなってくる。

そうなると、そのインフラは巨大なプラットフォームとなる。

そんな感じの巨大インフラを完備していこうという超無謀とも思えるメディアを作っているのが

Fundoshi Inc.なのだが。。。

でも、これを10年20年かけてやるのではなく、3年、4年である程度まで作る必要がある。

40歳でお金を持てても意味はない。

35歳までにお金をある程度持てているのが理想。

35歳までにいい感じにこの今のインフラが機能していけば

35歳から40歳までにまた違うビジョンが見える。

孫正義さんは多分、20年前くらいから町で携帯をみんなが使っている光景が頭の中に

あったんだと思う。

そういう感じでFundoshi Inc.がやってるサービスや今後やっていくサービスを

多くの人が使ってる光景をイメージしながらもっとスピードアップさせていきたいと思う。

あと、3年がタイムリミットか。

がんばろぉ~。

Data:2015.04.26

ざんない。。。

にっぽむ【2015年4月25日】

多分どんな業界でも、集客を外さなければビジネスは上手くいくのだけど

ざんないことに、Webの集客でここっていうポイントを外しに外してくる

ざんない人がいる。

正直、ブランド力があればデザインとかしゃれたページを作れば問題ないんだけど

ブランド力がないのに、インターフェイスにこだわるざんない輩は後をたたない。

まぁ~。当たる必要がないのであれば別にいいんだけどね。

でも、そんな資金的にも余裕がないのがちゅ~しょぉ~きぎょぉ~。

だから、ブランド力も認知もされてないいち中小企業が、そういうノリで来ると

もうお手上げ。

ざんない結果しか生まれない。

だから、Webの構造とかマーケティングをもっと理解して勉強してくれ。。。

って心底思うのだけど、まぁ~そんなことばっかいうてても始まらないし

みんなに勉強を一杯されちゃうと

ぼくたちFundoshi Inc.のお仕事がなくなっちゃうから

今ぐらいがちょうどいいのかもしれない。

にしても、絶対勉強して損はないのになぁ~。

ゲーム感覚でおもしろいと思うけどなぁ~。

テトリス、オセロ、戦国無双、ドラクエ、そういう感覚以上のおもしろさが

このWebの仕組みの攻略にはあると思うけどなぁ~。

おやすみ。

Data:2015.04.25

Web5.0を思い付いちゃった。。。

にっぽむ【2015年4月24日】

最近ではテレビ局とかからもなんか電話が多くなってきて

やっぱいろんなネタを探してはるんやなぁ~って思いつつ。

Webが出来てなんやかんやで20年くらい。

これまでやれWeb1.0、やれWeb2.0とかまぁ~いろいろな概念が生まれて

進化を遂げてきた。

Googleさんの本質的な価値の追求をしていくと

今後、Webはどういう方向に進んでいくのかはある程度予想がつくし

歴史を紐解いていくと未来もある程度わかる気がする。

その流れに則って事業を組み立てれば絶対ダイジョブと言い聞かす。

今週は爆発した。

問い合わせ件数は月~金の5日間で21件。。。

ん~。なかなかいい感じ。

Fundoshi Inc.のコアな事業の強みは完全な加工されない

マジの一次情報の追求と配信であり、これが希少価値の高い唯一無二の

メディアを作り出すと本気で考えて本気で超生産効率の悪いスタイルを

追求しているのだけれど。。。

まぁ~こんだけ手間暇かけてやってると

手作り職人感覚だから爆発するまでのスピードがなかなか早くならない。

かつ2人でやってるからね。

でも、これが参入障壁をかなり上げることにつながってるのと同時に、

小資本でも優良コンテンツを作れる大きなポイントになってる。。はず。

そう思ってやってるんだけどね。

ただ、希少価値が高くてユーザーにとって上質な価値のある情報を

スピードを上げて提供していくにはどうすればいいのか・・・?

ということをずっと模索していた。

でも、これを解決するための課題が3つ程あった。

ひとぉ~つ

2人の労働集約型のビジネスモデルでは全然スピード感を持って進まない。。。

でも人を入れると固定費がかかり今の状況では2人が限界。。。

ふたぁ~つ

システム依存型では参入障壁が金で買える。

だってCGMのようなシステム型の類のメディアでは確実に資本で負ける。

みぃ~っつ

上質な1次情報だけのコンテンツをどうやって収集するかがわからない。

という具合だ。

でも、これを解決するビジネスモデルが見つかった。

なんたるちあ問題解決能力の高さ!

ということでこれをFundoshi Inc.ではWeb5.0と名付けることにした。

Data:2015.04.24

Googleさんの1ページ目をジャックしよう!

にっぽむ【2015年4月23日】

Fundoshi Inc.のようにメディア事業に取り組んでおりますと

ネットでどう検索ヒットさせるかというのにも

まぁ~まじめに取り組んでいるわけなんで

簡単に1ページ目をジャックすることもたやすい商品かどうかとかが

一瞬でわかるんだすね。

調子のいい商品は大体、掲載してから2日目くらいで

Googleさんの1ページをジャックする。

まぁ~オセロみたいな、ぷよぷよみたいな感覚だすよね。

Fundoshi Inc.のメディアの広告ページはおそらくほぼ検索で

1ページ目にヒットする。

ある種植民地みたいな、戦国無双みたいなそういうノリで

やっていくとおもしろいかと思うんだすよね。

Data:2015.04.22

繁盛店は繁盛するべくして繁盛してるんだぁ~。

にっぽむ【2015年4月21日】

商売を成功させるには全てにロジックと一貫性があることは確実だと思った。

繁盛している店は繁盛店になるべくしてなっている。

今日、ラーメン店主から聞いた話では

ただ単純に美味しいラーメンを出すだけではOUT。

それを伝える術がないと。。。と。

だから、自分の店を写真が撮れるようなスタジオみたいな作りにしてしまったと。

美味しいラーメン→撮影場所→美味しく伝わる写真→シェア→口コミ→集客

という具合になっているらしい。

売れるというレベルを細分化させてみていくと、そのレベルにバラつきが出て

一貫性が失われる部分が出るらしい。

それをいかに一定のレベルに合わせるかがカギというなんとも末恐ろしいことを考える

人が世の中にはいるもんだと思った今日の取材でした。

Data:2015.04.20

Googleさんがスマートフォン最適化されたサイトを検索順位表示結果で優遇

にっぽむ【2015年4月20日】

Googleさんがスマフォ対応しているサイトを優遇するのがついに明日4月21日から始まる。

一体どうなるのか。

ここまでにスマフォ対応をしていないサイトは干されていくのか。

それとも大きく構造は変わらないのか。

まぁ~どちらにせよデバイスの対応に遅れを取ると売上にも大きく影響される。。。

あぁ~こわや。こわや。

今日もブライダル関係の社長さんと話していると、もうネットの構造を理解できない人

もしくは知らない人はビジネスをすることはできないという風に言ってたけど

もうその域まできてるのかと思うとほんと、こわや。こわや。

今後、PCからスマフォに移行していくのは間違いない事実。

それについていけない人は終わっていく。

そして、ここに投資をできない人も終わっていく。

全ては時代の変化についていけるようにする以外に生き抜く術はない。

もっと言うと時代の変化を見抜いた先の展開をしかけていければ

大きく世の中で台頭していくのだと思うなぁ~。

Data:2015.04.20

メディアを作ろうぉ~!

にっぽむ【2015年4月19日】

メディアを持つことが重要。

これから先どんな会社でもメディアを持つことはそんなに難しいことじゃないし

メディアがあることでマーケティングにもガンガン使える。

例えば、メディアを持つとどういう市場ニーズがあるのかをGoolgeさんの提供するデータベースの

検索キーワードから簡単にわかるようになる。

検索されるキーワードに特化してページを作って集客となるフロントエンドを固めていきながら

そのキーワードに関連した商品をバックエンドとして販売していく。

この流れを理解している人はたぶん日本国内でもあんまりいないと思う。

だから、メディアを作ってそのデータベースの元を牛耳るシステムを自社で保有できれば

確実に今後10年、20年は会社が潰れることはないと思う。

会社が潰れる理由はいろいろあると思うけど、一番は商品が売れない。

作っても、仕入れても売れないから。。。

だから、赤字になって終わっていく。

でも、売れるニーズが分かってたら売れるからね。

だから、メディアを作って市場ニーズをゲットすることが大事。

Fundoshi Inc.ならラーメンのメディア。

木材メーカーなら木材に関するメディア。

醤油メーカーなら醤油に関するメディア。

とか。

メディアを作ってフロントエンドを固め、市場ニーズを牛耳り

ニーズに合う商品を作ったり、販売したりするのが一番っすね。

Data:2015.04.19

まさかコンビニにも?

え!?

あれ?

あれあれあれ~?

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こんなとこにも?

まさか?

ほんと?

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コンビニもブライアンのラーメン本が!!

すごい。すごすぎる。

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