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2015年5月の記事一覧

Data:2015.05.31

自分の書いた本を出せるのは嬉しいもんだ。

にっぽむ【2015年5月30日】

第二段の本が出版されることが決まり

次はFundoshi Inc.がメインになるラーメン本だ。

これを考えることが楽し過ぎる。

まず、自分の書いた原稿が全国の書店に並ぶというのが嬉しい。

目標としてはこのFundoshi Inc.の立ち上げから成功までのストーリーを綴った

本をどうにか出そうって思ってるから、絶対に起動に乗せて売上もどかぁ~んっと

上げていくために日々高みを目指して、基礎体力を付けまくっている感覚。

だから、このラーメン本は自分の軌跡を綴るための本の布石にしたいと思っている。

文章力、企画力などなど

ここ数ヶ月でかなりレベルが上がったのが自分でもわかる。

おそらくコンテンツがすでにあるページなら長文のものでも3時間くらいでできるようになった。

ふふふ。

それに、売上をどうやったら上げれるかというポイントもわかり始めてきたし

どういう風に事業ドメインの拡張をできるかもある程度、脳みそが自然に動くようになってきてる。

ふふふ。

実践に勝る効果的な能力の伸ばし方はないんだと思う。

方向性は確実に間違ってなく、かなり合ってるはずなので

絶対に芽が出るのも時間の問題だという手応えがあるからおもしろい。

すでに今年も一年の半分近くが終わり、あと200日を切った。

やべぇ~。32歳が終わっていくという恐怖を味わいながら

1日1日を過ごしていると1日の密度が濃くなる。

今を頑張れば、もうすぐ楽な人生がやってくると信じながら

もっと自分の市場価値を上げていこうと思う。

30代になると40歳まであっという間と言うけど、ほんまに早い。

時間間隔がめちゃくちゃ早すぎて、もっと時間間隔を詰めていかなければ。。。

自分は何のために生まれてきたのか?何者になれるのか?

それを形にするために。

Data:2015.05.30

アポのレベルが高い人は仕事できるよね。

にっぽむ【2015年5月29日】

うわぁ~。こいつ仕事できるなぁ~ってか、

こいつやるなぁ~って思う大きな一つにアポ能力がある。

多分、このアポを取る能力が高い奴はほとんどの仕事をそつなくこなすし、

結構クオリティーの高いレベルで仕上げる。

昔から個人的にこのアポ能力の高い奴には仕事を任せられると思ってるし、

リスペクトができるのだ。

何故このアポ能力で大体わかるかというと、アポが取れる奴は相手の状況把握能力が高く

相手の立場になって時間、タイミング、雰囲気、内容を瞬時に読み取って対応できるからだ。

自分自身もアポ能力はかなりレベルは高いと思っているのだが、

合い方はそれ以上のモノがある。

不動産関係の仕事をしていたこともあるのかもしれないけど

このアポ能力はすさまじい。

もう一つアポが簡単に取れる奴が何故仕事できるか?っていうことなんだけど

それは、仕事が作れることが大きなポイントだ。

特に、初期の頃やまだ知名度がない場合や、違うビジネスをしかける場合は

インバウンドだけでは軌道に乗ることがかなり難しい。

BtoBの場合は、絶対お客さんと折衝をしていき事業が拡大する側面が強い。

まぁ~。BtoCも仕入れや業者さんとのつながりがあるから一緒か。

だから、アポが取れないとなると一向に物事が進んでいかない。

逆に、サクサクアポ取ったでぇ~っていうて勝手にスケジュールを埋めていってくれる奴は

そら価値が高くて能力が高いと言わざるを得ない。

だから、アポは全ての機動力を作るジャブと一緒のレベルなんだよね。

アポが取れないなら、このアポを取るための技術をナンパをしまくってでも

極めることが重要だ。

そうじゃないと死んじゃうよね。

Data:2015.05.29

一次情報にこそ価値がもっと高まる。はず。

にっぽむ【2015年5月28日】

理念。何でこれをやってるのか?

っていう理念を磨き込んでいくと心理が明確になるらしい。

ん~。難しい。

難しいこといいはる。哲学的な。

まぁ~大きな事業構想として、加工されない一次情報を永遠に発信することが

これからの世の中に大きなインパクトを与えて、それがシェアされて、それがバズる。

っていうことを信じてFundoshi Inc.が立ち上がった。

特にBtoBの領域でね。遅れてるから。

それに、BtoBの領域にはそのモデルがないし。

まぁ~BtoCは上手くいってる会社があるんだけどね。

だから、理念は?って言うと

常にその場で起こってる嘘じゃないことを伝えるっていうのを

ふんどし竹やりだけでせめていく。っていうことかなぁ~。

それをビジネスっていう観点で捉えた時に

お客様の声だけに特化したメディア作りってか広告作りに行き着いた。

でも、この事業ドメインではかなり幅が広すぎですごくぼやけるから

業界を絞り込む必要があったんだけどね。

だから、Fundoshi Inc.のテーマは商品として人にスポットが当たってること。

だから、ラーメンじゃなくて。ラーメン店主。

メーカーの商品じゃなくて、そこの工場長や社長。

商品を作る作り手さん。

だって、不味い上手いって記事を書く人の味覚で変わるでしょ?

第三者の評価はそこには要らない。

おれはこうやってこれを作ってんねん。

とか。

おれはこういう人生哲学があって今の商品が生まれたんや。

とか。

そういうのに一番価値を感じたし、なんかすごい心意気というか魅力を感じる。

それに、

嘘を嘘ってお客さんは見抜けないし、それを隠してお客さんを騙そうとするから偽装問題が起こる。

それに、

嘘の情報がネットに出回りまくるから嘘か本当かがわからなくなりおかしな人が出て来る。

それに、

ダイレクトに販売できるのに、何故か中間流通がいて価格を上乗せしまくって販売するから無駄に価格が高くなる。

とか言い出したらきりが無い。

でも、こういうブラックボックスになってる部分はもうベールをはがされる。

時間の問題。

嘘は直ぐに見抜かれて、一気に拡散されていく。

それはソーシャル化するこの世の中で、もう食い止めることはできない。

スマフォが常時オンライン接続を可能にし、さらにこのスーピードが加速されていく。

だから、加工されてない一次情報の価値がこれから、より一層高まるということにフォーカスして

Fundoshi Inc.の事業モデルが作り上げられた。

シンプルな構造だと思ったから。

情報が氾濫していくと、何が正解なのかが分からなくなる。

だから、結局生の声ほどリアルで正解なモノはない。

まぁ~その生の声を配信する奴が嘘つきならもう迷宮入りだけどね。

でも、そういう人ってやましい気持ちがあるから取材も断ってくるしね。

ただ、

「え?お前らそんな一次情報集めなんて効率悪くて、成長するわけないやん!!」

ってところが玉に瑕。

でも、これもトムソーヤが解決してくれたんですよね。

ふふふ。

Data:2015.05.28

ブライアンのラーメン本増刷!すっごぉ~い。

ブライアンのラーメン本「最強アメリカ・ラーメン男 東京 極ウマ50店を食べる」が重版されるとのこと!

書店にもガンガンおいてあるこのブライアンのラーメン本が、世の中に受け入れられたと思います!

次の第二段は、Fundoshi Inc.がメインに出版する本なので、これに続くロングセラーの本にしたいって思います!

まぁ~この人気っぷりやからなぁ~。すごい。

ブライアンラーメン本人気(MARUZEN&ジュンク堂書店 渋谷店)

Data:2015.05.28

プラットフォームビジネス。。。

にっぽむ【2015年5月27日】

プラットフォームは世の中にいろいろある。

例えば、昔働いていた飯場の構造もある種プラットフォームビジネス。

モールとかもプラットフォームビジネス。

マッチングサイトもプラットフォームビジネス。

という具合に、世の中には多くのプラットフォームをベースにして

売上を作るビジネスモデルがあることがわかる。

ただ、このプラットフォームを作れば成功するのか?ってことになるのだけど

そうじゃない。

プラットフォームを作った後に、というか作りかけの最中からそこのプラットフォームに

集まるお客さんが居るのかどうなのかってことで、成功するかどうかが決まる。

多くの場合、そこのフロントエンドになる集客目玉商品があり、

それに群がるお客さんが来る構造になっている。

ファイル便、Navitime、ドロップボックス、携帯のキャリアなどなどいろんなのが同じだ。

過去に働いていた飯場ですら、面接に行っただけで数千円もらえた。

これが集客商品になってるなんて、今思えば気づかなかった。

確かに数千円もらえるからってノリで登録しにいったというのは否めない。

ここのカラクリに気付いていれば、もっと早く会社を作ることができたかもしれない。

まぁ~。人生そんなもんだ。

ミナミのバーでキャッチをしていたことも、

ある種バーというプラットフォームへ誘導するための末端の作業をしていたともいえる。

そう考えていくと、いろいろな発想が出て来るから

人生無駄なことなんてなく、なるべくして今その瞬間の自分達が存在しているのかもしれない。

それが運命なのか、偶然そうなってるのかはわからないけど

哲学的なこの深層心理を誰もわからないってのが、またこれ一興だ。

Data:2015.05.27

勘違いのバカ野郎でよかったのかもね。

にっぽむ【2015年5月26日】

まだまだやりたいことがいっぱいある。

多分、今のビジネスではやりたいことの3%もいってない。

お金はそのやりたいことを実現するための手段に過ぎず

お金があればもっともっとやりたいことが早まる。

ただそれだけの話。

それは、服を買ったり、時計を買ったり、車を買うっていうことじゃなくて

もっと会社を成長させるっていうか自分達がやりたいことをするための手段ということなのだけど。

じゃぁ~その金があまりない場合は実現できないのか?

っていうことになるけど、お金がない場合は体と時間を使うってことになる。

まぁ~、金で時間を買うか。体と時間を使うかという二者択一ということだ。

特に、Fundoshi Inc.みたいなストック性の強いビジネスの場合、

リソース作りとプラットフォーム作りを人工で仕上げていくという。。。

周りから見るとアホちゃうけ。って思うと思う。

まぁ~アホなんです。

しかも、結構大変なことなんですよね。

Fundoshi Inc.がやってるようなメディアビジネスは

おそらくリソースがある会社ですら新規ビジネスとして始める場合、

今思えば1,500万円~2,000万円くらいが必要だった。

大体、1年~2年で回収して3年目で爆発、そして永続的な権利収入発生!

みたいなモデルだからね。

でも、この裏側の事情はほとんど知らなくて、

っていうか興味がなかったから知ろうとも思ってなかったのか意識もしなかった。

だから、フロント部分だけみてバックを見てなかったというかね。

それで勘違いしてこれ絶対うまくいくやんっ!て思って

リソースも資金もない僕たちFundoshi Inc.が同じノリでやってしまったから、

今えらいとこ手出したなぁ~って思ってるんだけどね。笑

もうちょっと早く結果でるやろって思ってたしね。

でもまぁ~。それはそれでよかった。

勘違いのバカ野郎でね。

今があるのだから。

Data:2015.05.26

幻影旅団的な組織が一番。

にっぽむ【2015年5月25日】

今日は久々になんか本もDVDも見れた。

あぁ~ちょっと心に余裕ができるってのはナンタルチア幸せなことなのか。

渋谷の東急のMARUZEN&ジュンク堂書店はなんと良いのだろうと思った。

宝庫だ宝庫。

というか、いろいろな本を見てると成功者たちが結局言ってることは

信じて行動しろ!

この一言に尽きる。

結局、頭の中で考えても行動しないとリームー。

頭の中で考えずに行動してもおかしな方向に進むから、それはそれでリームー。

だから、これやっ!て思うことを信じてひたすら行動すれば成功するよっ。

っていうてるだけの話なんだけど、これができる奴とできない奴がいるから

成功する奴と成功しない奴の2つが生まれるだけなんだなぁ~と思う。

だから、信じて行動し続けて成功する側に絶対になろうと思った。

でも、やっぱ5人くらいの会社がベストだ。

組織論とかは脳みそにまったく入ってこない。

だから、Fundoshi Inc.を大きな組織にすることは、能力的にリームーだ。

そもそも、性格的にも組織的な構造が合わない。

規模の経済というのも性に合わない。

まぁ~20世紀モデルだしね。

労働集約産業をベースに、雇用創出するというのも

まるでもって時代の流れに逆行しているし。

だから、幻影旅団的なパターンが一番いい。

これが21世紀モデルは確実。

一人一人の能力がめっちゃ高くて、

集まったらすげぇ~パワーを発揮する小人数の集団。

絶対これ。これが最強だと思う。

そう考えると、たりない部分を補完してくれる能力者が

Fundoshi Inc.にはあと3人必要だと思う。

そこまで持っていければ、今の頭の中の構想全体を具現化できる。

未来は僕らの手の中。

Data:2015.05.25

ベンチャム企業はこれから出てきにくいよね。

にっぽむ【2015年5月24日】

よっしゃぁ~。

ついに射程圏内に入った。

1年と2ヶ月経ちTake offが完全に目の前に来た。

マジ良かった。

アブねぇ~ところだった。

こっからは完全に積み上げ方式でプラスに転じていく。

あぁ~やっときたぁ~。

これでFundoshi Inc.みたいなうんこちゃんなベンチャム企業を

10年続く会社にしていくことができそうだ。

先日飲みにいったパイセンも言うてたけど

やっぱり最近はブラック企業と言われて、働く環境を重視する風潮が強すぎると

ベンチャム企業がこれからどんどん出て来るのは難しいんじゃなかろうか。

だって、おっしゃやろぉぜぇ~みたいなノリで寝る暇惜しんで働くノリがないと

Take offしていくことなんてできないし。

資金が豊富にないのに

休みは何日あるんですか?有休とっていいっすか?

こんな働いてもギャラ安いっすやん。

土日休んでいいっすか?

みたいなこと言われ始めたら、もうベンチャム企業がそもそも成立しなくなる。

多くの成功している社長さんが言うのは、

一緒にやってくれてる奴らのおかげでまぁまぁ~上手くいったという。

Fundoshi Inc.も例外なくそうだろう。

低ギャラ、休みなし、長い労働時間、過酷、四面楚歌、世の中のくずみたいなこんな会社で

普通働く奴なんていないよね。

でも、その環境下でもやれるマインドをシェアできれば絶対に

成功するのだろう。

もう一息じゃぁ~!!

Data:2015.05.24

人生ギャンブル。

にっぽむ【2015年5月23日】

ふぅ~。今日は1件新たに仕事が決まった。

アブねぇ~。キャッシュショートの寿命がまた延びた。

あぁ~その日暮らしの僕たちFundoshi Inc.はもうこれだから困る。

おまんまを食べれなくなるところだった。

乗るか反るかのギャンブル人生は本当にスリル満点だ。

お客さんからお金をもらえるというのは

市場から受け入れられているというのと同じで

お金を稼げないというのは

ある種必要とされてないと言っても過言ではない。

だから、必要とされる商品とか必要とされるサービスを永遠に開発していかないと

生きられないということになる。

いろんな商品を開発し続けていき、もっと世の中に受け入れられるように

励んでいこうと思ったなぁ~。

にしても、危ないところやったなぁ~。

Data:2015.05.23

かっこええパイセン。

にっぽむ【2015年5月22日】

2年ぶりにわたくしの数少ない大好きなパイセンと飲みにいきましたぁ~。

ほんとパワ~マックスで、かっこええなぁ~って思うこのパイセンは

時流に乗るビジネスを当てていく嗅覚がはんぱねぇ~ってリスペクトしまくってるんです。

はなしははずみ朝4時まで飲んでました。

いやぁ~。すげぇ~。

リアル店舗ビジネスをするならこの人に聞けば絶対上手くいくやんって

ほんと思います。

今ではほんとでっかい会社に成長させて成功してるし、まじクール。

それにしても働いてるなぁ~。

やっぱ、過去のがんばり貯金が半端ないから、すごいって思う。

カッコええなぁ~。

生み出す能力と行動力がある人ってやっぱ素敵。

あぁ~楽しかったなぁ~。

ほんと。

Fundoshi Inc.ももっとがんばろぉ~。高みを目指して。

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