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2015年7月の記事一覧

Data:2015.07.31

アメリカ不動産情報はおもしろいなぁ~。

にっぽむ【2015年7月30日】

いやぁ~。やっぱ不動産業界は金の動きが違う。

ダイナミックだ。

変動がかなりあるから、顧客の母数を増やしまくって

安定的な収益を上げていくというスタイルを追求しているビジネスモデルを好む

Fundoshi Inc.からすると、事業のポートフォリオとして不動産関係は

僕らのボディーブロー的な存在として拡張していくのは絶対ありだと思う。

イメージ的には、

全国商圏をターゲットにして空中戦に強く、

1件あたりの単価は安いけど母数が多く、回転率が高くて継続的に収益につながる安定事業をジャブとして

特定の商圏にセグメントされるけど地上戦に強く、

1件あたりの単価が高いけどスポット的でドカンと収益につながる不安定事業をボディーブローとして

2つで攻めるのがいいな。

にしても、アメリカ不動産事情はおもしろい。

物件の価格は安くなってるのに(まぁ~今は上がってきてるみたいだが)、家賃が上がるという構造になっている。

これは、アメリカは先進国唯一の人口が伸びている国であるという背景からくることがわかるし

サブプライムからのリーマンショックにより、持家を放棄して賃貸にしないいけない・・・という

アメリカの生活環からも需要と供給のバランスが貸し手が有利にな状況がまだ続いているんだなって感じ。

それに、人に金を貸すという日本とは違って

アメリカは不動産をベースにして金を貸すという構造があり

不動産の価値というのがすごく高いようだ。

おもろい。

日本では不動産を担保に金を銀行が貸してくれたとして

その人が金を払えなくなったら家を差押えられて、それでも債権が回収できなければ

その人から金を徴収するらしいのだけど、アメリカの場合はそれがないらしい。

なぜならアメリカでは銀行が金利で7年~10年間の間に回収できるようにしておくらしい。

そう考えるとサブプライムでリーマンショックみたいなことが起こるの背景がすごくわかる。

やっぱり不動産を調べていくと、世界の情勢やら金融やらいろんな絡みにつながっていくから楽しいなぁ~。

もうちょっとこの辺りも突っ込んで研究していってみようと思う。

Data:2015.07.29

パブロとブルーノをみよう!

にっぽむ【2015年7月28日】

あぁ~。もう残すとこ今年も150日くらいになった。

Oh!My God!。。。

今年中にもっともっとベースを作り上げなければ。。。

皆さんはパブロとブルーノの物語を見たことがあるだろうか?

あれが金持ち父さん、貧乏父さんの話と同じで非常にわかりやすく

資産形成の構造を学べるのだす。

まぁ~この感覚を理解しておくだけで、自分の生き方とかお金の使い方

事業の展開、方向性が自分でも作りやすくなる上に

投資の大切さ、時間の使い方の大切さが理解できるのだす。

簡単に言うと、最短で一気にパイプラインを作り上げることができれば

早く夢を叶えられるし、残された人生を早く謳歌できるようになるわけだ。

だからもっと早くもっと効率よくパイプラインを作っていかねば。

ただ、パイプライン作りはなかなかに難しい。

だからこそ完成していくとすごい勢いで拡大していくし、なかなか崩壊しないわけだ。

特にFundoshi Inc.のような手間暇かかるメディアであればなおさら。

まぁ~インフラが完成した時の恩恵は莫大なわけだすよね。

そう考えると夢があるなぁ~。

ただもっと急がないと。。。35歳になっちゃう。。。

Data:2015.07.28

あなたはこの質問に答えられますか?

にっぽむ【2015年7月27日】

40歳になった時に、どこに住んでるん?なにやってるん?年収いくらくらいなん?

みなさんはこの質問に答えられますか?

40歳の人は理想が叶ってるといいね。

わたくしが昔、29歳の時に、された質問。

この質問をされて全くと言っていいほど明確に答えられなかった。

これに日付と年齢を入れて明確に答えられる人は

すっごい人生をマジで考えてる人だと思う。

わたくしは、その場しのぎの生き方だったから、その日を生きる!

っていうのをベースに毎日を過ごしていたから、そら答えられるはずもない。

ただ、毎日本気だったし、常に必死に生きていたとは思うんだけど。。。

1日1日を必死で生きてたし、その時の仕事も真面目にやってたし、

能力の向上も勉強も常にしていたと思う。。。

将来は起業できたらなぁ~とも思ってたし。

しょぼいダサい大人にはなりたくなかったから。。。

なのに、自分の将来のイメージが全くなかったし、イメージが全くつかなかった。

だから、逆算して考えることもできなかったし

どうして生きていくかも別に考えなかったし。

毎日を精一杯生きる。というのが前提だったからね。

それに、長生きをしたいとも思ってはなかったし。

ただ、今はどうかというと、かなり明確になってきたし

長生きしたいと思うわけだすよ。

だって、何歳に年収がこれくらいになってて、どこに住んでて、だれと一緒にいて、

何をしててとかが結構具体的になってきた気がするからね。

まぁ~30歳を超えてそれが見えないとかなりキツイから

29歳ではわからなかったけど、今はわかるようになってラッキーって感じだすよね。

今を生きてるのは、将来のために生きてるのと同じになってきたから

すごいリンクしてるってのがすごいいいよね。

Data:2015.07.27

集客から受注までをショートカットしよう。

にっぽむ【2015年7月26日】

どこに重きをおくとビジネスとしての優位性を発揮できるかを考えると

何をやればいいかは明確になる。

例えば、売上が立つまでの流れを細分化させると

集客 → 営業 → ネゴシエーション → クロージング → 受注

まぁ~こんな感じなわけですよ。

ということは、まず集客ができないと、はい。試合終了~。ということになる。

だから、潰れる会社が出るわけね。

だから、川上から攻めることができればまぁ~付加価値が高いビジネスとして成立するってことだから

集客をどんだけできるかを突き詰めて考える必要がある。

しかも、それが優良見込み客じゃないとダメなんだすね。

だって、営業力が弱い会社の場合、集客しても決まらない・・・

って惨劇を迎えるからね。

つまるところ経営者の仕事はマーケティングに尽きるのだす。

それに、集客と営業という部分ではかなりの力があれば確実に

収益性が高くなるのだすね。

うそじゃないよ。これを見てもらとわかるよ。

というように、

優良見込み客の集客さえキッチリできれば

受注までの活動にそれほど力を入れなくてもほぼオートマティックにできるのだすね。

どんな会社であっても、どんな業界であっても

集客から受注までに至る部分をショートカットして売上を立てることができる。

これがダイレクトレスポンスマーケティングという技術であり、

Fundoshi Inc.に任せて、しかも口出しすることなく

ほぼ丸投げしてくれれば

ぶっちゃけこの芸当がほぼ外すことなくできるのだすよ。

結構すごいと思わない?

依頼してみてちょ。あ。でも、見た目でひかないでね。

それと、プロモーションには口出ししないでね。

口出しされると絶対に当たらないからね。

Data:2015.07.26

検定ビジネスってのがあるんだすね。

にっぽむ【2015年7月25日】

検定をビジネスにするというモデルがあるということでセミナーに誘われて行ってみた。

何でもパッケージングすることで事業になるんだなぁ~って思った。

パッケージングする能力が付くと、マジ無敵だ。

例えば、

◯◯検定というのを作って売るという切り売り型のモデルと

その作った◯◯検定というのを受けたい人達から受験料を取って、

更新費とかを作ってストック型のモデルにするという

2パターンがあるらしいのだけど、

検定を受けたいという人が、TOEICとか漢字検定みたいな検定を受ける母数が

圧倒的に多くないとストック型に持ち込むのは難しいらしい。

まぁ~しごく当然な話だ。

だから、◯◯検定というのを作って企業に売りつつ、その検定をベースに

人事制度や評価制度につなげるというバックエンドを作っていけば

ストック型に早変わりという感じになるらしい。

さらに、3級、2級、1級という風にどんどん落とし込んでいけば

永遠に顧問契約という形になるんだろうね。

ここで考えるべきは、このモデルがすごい!すごくないということではなくて

知識産業は何でもありで、パッケージングできれば全てが商品になるということだす。

フレキシブルであり拡張性が高くて再現性が高くなるということなのだすね。

つまり、知識の組み合わせを目に見える商品にするだけで

無数に商品開発ができるということなのだすね。

Data:2015.07.25

純利益率を参考に組立をしよう!

にっぽむ【2015年7月24日】

純利益率を基準値としてこれを元にすると

自分の会社がどれくらいを目指せるかが結構明確になる。

まぁ~営業利益率が最も重要だとは思うし

特利、特損があるからとは思うけど、最終着地のイメージは重要だからね。

金融で平均8.5%、原油・天然ガスで6.5%。

やっぱり金融商品や資源を取り扱うような業種はトップだ。

だから、圧倒的な手数料ビジネスや権利収入ビジネスが強いことは歴然。

通信は2.9%。

不動産業が3%と言われるから、不動産業と同じくらいのポジジョンか。

でも、IT関係は純利益率が30%を超える企業もある。

POSをメインにしているジャストプランニングさんとかは37%という驚異的な数字だし

食べログを運営するカカクコムさんも30%。

通信業の平均が2.9%なのにここまで差が出る理由は何かを紐解くところに

どういう道に進むべきなのかが明確になるわけだすよ。

通信は、日本標準産業分類によると

情報通信業は、

通信業、放送業、情報サービス業、インターネット付随サービス業、

映像・音声・文字情報制作業の5つに分類されるらしいから

この通信業の中でもいい分野とキツイ分野があることがわかる。

例えば、映像・音声・文字情報制作業

ここに入るとキツクなるのは明確。

なぜかは明確で、ここの領域は人工での作業が多くなることで

仕事の量と人件費が連動してしまう。

さらに下請け構造により価格競争ゾーンと言える。

スマイルカーブでいうとこの、川上のポジションに入ってないわけだすね。

だからレバレッジがきかないことが大きな要因であると気付く。

逆に、まぁ~放送もスポンサー離れと言われてるけどまだまだいいだろうし

情報サービス業、インターネット付随サービス業は

当たりはずれが大きくはあるとしても、純利益率の高い会社のように

トップに君臨すればその恩恵は莫大ということがわかる。

インフラ業と同じだからね。

だから、こういう純利益率の高い業種をベースにして

その観点で事業を拡大していくとかなり企業体質が良くなるはずなのだす。

やってもやっても儲からないというビジネスはかなりキツイ。

だから、どの領域、どんな業種、どんなビジネス、どんな会社が伸びているかを前提に

ビジネスは組み立てることが有効だと言えるのだす。

もしくは、組み合わせもいいはず。

例えば、製造業がITを組み合わせてもいいし、

不動産業が金融を組み合わせてもいいし、

結局、多くの大企業はそういう風にコングロマリット化しているのもそういう理由だろうし。

ソニーさんはプラズマ関係がダメでも金融で賄えるてるみたいだし。

あぁ~。こういうのって裏側を掴んでいくと、広がりが出るからおもろいなぁ~。

Data:2015.07.24

影響力のある仕事はやりがいがある。

にっぽむ【2015年7月23日】

年間での目標設定は短期で影響力のある仕事に重点を置くことが凄く大切だわかった。

特に、お金というよりも影響力のある仕事に着手することが圧倒的な

モチベーションの向上につながるのだとわかった。

今回のFundoshi Inc.のメディアの書籍バージョンを

出版することが決まってから、それが自分の中ですごく理解できた。

まぁ~目標があっても毎日の仕事がルーティン作業になってしまうと

なんかそこに達成感がなくて、だらだらっとなっていくのだけど

今回の出版のためにスケジュールを組んでやっていくとかんなり進み具合が速いし

ゴールも数ヶ月間というスパンだからすっごくいい感じになる。

このことを踏まえてこれからの計画を立てていくとどんどんいい体制になることがわかった。

やっぱり、1年後、2年後っていう感じになったり

1年後にこの売上、2年後にこの売上っていう風にすると

どうしても先が長すぎて力が入りきらない。

でも、◯月◯日に発売する!

って決めるだけで、ここまでスピードも容量も効率もやる気も全てにおいて

変わってくるから人間っていう生き物はすごいなぁ~ってつくづく思う。

だから、この出版というゴールは凄いよかったなぁ~ってね。

次なる目標は、DVD化なのだがこれも◯月◯日発売!というのを決めて

それを目指してがんばろうと思うっす!

Data:2015.07.23

1000円の本で100倍以上の収益が生まれる。

にっぽむ【2015年7月22日】

ダニエルピンクさん、ダンケネディーさん、ジェイエイブラハムさんなどなど

こういう世界の成功者の話はかなりと言っていいほど実現可能性が高い。

正直、こういう成功者の話をベースに実行していくと大きく売上を上げることができる。

何を隠そう最近、今のFundoshi Inc.の売上の継続的に入って来る30%以上を占める顧客から

仕事の契約が取れたのはジェエイブラハムさんが書いている本の言葉をそっくりそのまま展開したからなのだす。

おぉ~すごいとは思わないだろうか?

たった一冊というかたった数ページの要素を忠実に実行しただけで

売上の20万円が入るようになったのだ。

しかも定期的かつノーリスクで。

おそらくポジショニング上、この契約がなくなることはないのだす。

まさに、成功者の言葉は実行可能性が高く、再現性を持った言葉というわけだ。

ある人がいうには、本の1冊が売上や年収のアップにつながるのはおそらく

本の価格の100倍くらいだというのだ。

だから例えば、1000円の本を買ったとすると、10万円くらいになるという。

今回の本が1600円くらいの価格だったから、まさに100倍くらいになったということなのだす。

だったらこの原理をつかえば、全員が成功して大金持ちになれるやんけ!

って言うかもしれない。

はい。たぶん、そうなると思います。

それにこれが現実化した理由は、あの時はもうどうしたらいいのかがわからず

藁にもすがる想いだったから、なんかすごくピンときたし

おぉ!これや!これしかない!って確信できた上に、

契約成立するイメージが明確にできたからだと思うのだすよ。

だから、タイミングと運の良さに加えて、その本と出合えたというのはあるよね。

そう考えると成功者の本に投資すればするだけその効果は得られるのだす。

まぁ~もっとも、Fundoshi Inc.の場合は本をいっぱい買えるお金がないから

MARUZEN&ジュンク堂書店 渋谷店で読むからお金はかからない。

せこい!

くず!

そんなもん買えや!

立ち読みかい!

と思うかもしれない。。。

でも、MARUZEN&ジュンク堂書店 渋谷店では椅子にゆったりと座って読める

素晴らしき環境が整っているのだ。

それに、一冊読んでいろいろなコーナーを歩いて回ってると

自分が、こんな分野に興味あったんやぁ。

というような現象が起こる。

だから、興味の幅が広がるというメリットもあるんだすよ。

せこいって言わないでね。

アマゾムさんでは買ってるからね。安くだけど。。。

やっぱり、せこいやんけ!って言わないでね。

Data:2015.07.22

微博(ウェイボ)の活用はラーメン屋さんに最適だ!

にっぽむ【2015年7月21日】

中国版ツイッター「微博(ウェイボ)」。

これは中国人ご用達のTwitterでアクティブユーザーが2億人を超えるらしい。

言論の自由が制限される中国ではSNS的なメディアがなかなか発達していかないと思っていたけど。。。

この「微博(ウェイボ)」は、新浪微博がアカウントを全て発行していて管理体制がしっかりしているからってか

新浪微博がなんか国家権力と懇意にしているからなのか。。

ただ、この「微博(ウェイボ)」は日本企業も最近では注目していて

中国からのインバウンドはこの「微博(ウェイボ)」を使うことで

効果を出しているっぽい。

すでにFind Japanさんってところが代理店パートナーをやってるみたいだし

これからどんどんアカウント取得企業は増えていくんちゃうんかな。

ん~確かに最近のハラール対応の飲食店なんかがSNSだけでムスリムからのお客さんの

集客に成功しているケースを見ると、この「微博(ウェイボ)」を使って中国からの

お客さんを集客するという観点ではかなり期待できるのではないだろうか。

特に、中国のお客さんが大好きなラーメン屋さんなんかはこれを活用できれば

爆発的に中国からのインバウンド客を増やせるんじゃないだろうか。

あぁ~。Fundoshi Inc.も早く売上を立てて、

グローバルに展開できるように、こういうメディアの活用に手を広げられるようにしていきたいなぁ~。

まずは英語、中国語、日本語という感じでセグメントした部門に仕上げて

1つの日本語コンテンツを中国語と英語に転換させていければ

かなり生産効率もメディア拡大もできるのだ。

にしても、中国でもこういう流れが出ているのだから

日本はほんまにどんどん世界から追いやられていく気がしてならない。

あぁ~。

技術、スキル、語学などなど、いろいろやりたいことが多すぎる。。。

Data:2015.07.21

個人が商品を作れる時代なんだね。

にっぽむ【2015年7月20日】

おおぉ~すごい。

旅行ですら個人が一から作り、それをみんなでシェアして

旅行のプランを作って、それを旅行会社がカスタマイズしてツアーにするという

フルカスタマイズサービスが成り立っているとわ。。。

えぐい。

どんどん一個人のネタがシェアされてそれが商品化される時代に突入しとる。

ただ、なかなかソーシャル系でうまくマネタイズできている会社はないのに

このtrippieceさんのビジネスモデルだと絶対いい感じになるはずやなぁ~って思う。

だって、旅行なんて確実にシェアしたいトップに入るコンテンツだし、

それをパッケージングして旅行代理店が商品化してくれるっていう

完全ニーズ対応型の商品戦略が実現できるという。。。

なんともまぁ~世の中には、素晴らしいモデルを作る人がいるのだろうとか感動した。

このビジネスモデルを参考にすると、新たな視界が広がる。

3Mの観点からこれを逆算していくと、いい市場が見つかる可能性は高いなぁ~。

体験型、参加型であり、そこにパトロンや商品の作り手がいる。

ここをつなげられるようなマーケットだと、なんかアイデア次第でおもろいビジネスが生まれそうだなぁ~。

すっごい時代だなぁ~。

シェアしてそのアイデアが形になるソーシャル系のビジネスだと

クラウドファンディングもそれにあたるし、

あと、絵、音楽、イベント、スポーツとかこういう扇動型のコンテンツは

こういうビジネスモデルと親和性が高いはず。

漫画とかもそうかな。

ラーメンもいけるかもね。

今日、ラーメンイベントを見ても思ったし。

ユーザー発信のこういうラーメンを作って欲しいってのを

一人づつ100円くらいを払ってもらって、店主さんがそのラーメンを作る。

お金はラーメンファンディングとかのクラウドサービスを作って集めるみたいな。

だから、実質原価は消費者が払って、店主さんは実質利益が上がる。

その一部をちょうだいするみたいな感じか。

おぉ~これはユーザー参加型で、ラーメンというコンテンツも結構うまくいきそぉ~!

だって、すっごい行列するほどだからねぇ~。

1000円×200人で20万円。これがラーメン屋さんの利益になるし

Fundoshi Inc.はラーメンファンドとして資金を集めるための広告宣伝費として半分もらう。

そうすればもっともっとおもろいラーメンが世の中に生まれるんじゃなかろうかねぇ~。

やっぱ参加型のビジネスモデルだ。これが時代だ。

間違いない。

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