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2015年8月の記事一覧

Data:2015.08.31

展示会の費用対効果はどうなることやら?

にっぽむ【2015年8月30日】

展示会3日間終わり、ふたを開ければ名刺交換も300枚くらい。

出展にかかった費用が全体で90万円くらいだったことを考えると

1枚のアカウント獲得にかかったコストは3,000円ということになる。

おぉ~。かなりいいぞ。

多分、もうちょっと安いかな。

そう考えると1件あたりのコストは相当に安い気がする。

ただ、ここからどれくらいがお客様として定期的なリピーターにつながるのか?

ここがポイントだ。

Fundoshi Inc.のメディアの場合だと100件くるとおよそ2割が決まる。

いい会社だと、8割というケースもある。

これからが見ものだ。

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おつかれっしたぁ~。

Data:2015.08.30

外食ビジネスウィーク2015!展示会に参加してきましたあ~!

今年も展示会に出展してきましたぁ~。

名刺交換も300枚くらいできてよかったですねぇ~。

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またまたFundoshi Inc.歴史に新たな1ページが刻まれました。

来年もまた展示会に出るかもしれません。

でないかもしれません。

Data:2015.08.28

BtoBは展示会がいいのかな?

にっぽむ【2015年8月27日】

展示会2日目。

商品力のあるメーカーはやっぱり強い。

しかも、商品を洗練している会社はエッジが効き過ぎでお客さんの評価も高いし

すごいなぁ~って思う。

目に見える商品というのはすごくうらやましいなぁ~。

そして、BtoBの場合やっぱりまだまだドライな関係よりも

ウェットな関係をお客さんと構築するというノリが強いから

人的なつながりってのは大事だとは思うのだが。

非効率感は否めない。

大の大人が5人もその場に来て、商品の説明や名刺交換をするというのが

今の時代に合った営業手法なのだろうかという疑問はやっぱり残る。

人海戦術でプッシュ営業の方が効果がある商材ならある種わかるのだが。

ん~。

まぁ~明日で最後だから、その辺りを見ながらがんばんべ。

Data:2015.08.27

展示会も使い方を考える時代か。

【にっぽむ】2015年8月26日

展示会が始まりまず1日目。

あぁ~。完全に展示会も新規開拓の方法としては、今後すたれていくのは間違いないなぁ~。

Web経由の決まる確率と案件の数からいっても、展示会は費用対効果が見込めるかというと

かなり疑問が残る感じだ。

ただ、既存のお客さんと戯れる場所としてはかなりいいのかもしれないと思う。

流れとしては、Webでの新規開拓。そこから、展示会で顔合わせをしていくという流れか。

バーチャルなWebプラットフォームからリアルな展示会プラットフォームでの地上戦という風に

考えていかないといけないんだろうね。

そして、もっと、オーガナイザーは企画力を上げていかないと

たぶんきつくなるだろなぁ~。

まぁ~それはFundoshi Inc.のWebも同じだと思った初日になりました。

あと2日がんばんべ。

Data:2015.08.26

誰がやるか側に入るのだ。

にっぽむ【2015年8月25日】

何をやるかではなくて誰がやるかでその会社や事業は成功する。

まぁ~根本的に明らかにビジネスモデルや商品が悪いと上手くいかないかもしれないけど

標準レベルであれば、誰がやるかが成功するかしないかを運命づける。

こいつがやれば絶対成功するだろうなっていう人が世の中にはいる。

そういうオーラというか、人間力というか、能力を身にまとっている人がいるわけだ。

サラリーマンを辞めて会社経営をして思うことは、

仲良くしている人のほとんどが経営者になり、

そういう中にいると経営者マインドに浸食されてきて

昔は無理やろそれ。って思ってたようなことや、

そんな資金投入はきついやろ。って思ってたことも

当たり前のようになってくる。

去年は多分、100万を投資で使うことも結構躊躇していたけど

最近に至っては全く気にならなくなってきていることに驚く。

こういう風にどんどん自分を高めていけるようにしていけば

成功する「誰がやるか」の部類に入れるはず。

と思いたい。。。

切実なる願い。

Data:2015.08.25

売りが立っても固定費が上がらないことが大事。

にっぽむ【2015年8月24日】

売上が上がっていくと同時に固定費も上がるという構造だと

完全にキツクなっていくに違いない。

売上が上がっても固定費が変わらないようなビジネス設計をしていけば

確実に一人あたりの生産性が上がって、スタッフの給料も跳ね上がるという体質が作れる。

Fundoshi Inc.のメディア事業はその最たるモノで、売上が上がるのに固定費がまるでもって変わらなのだ。

これはすごいことなのだ。

だって、入りが増えても出がほぼ変わんない。この体質がずっと続いていくのだから。

それに、2人分の飯が食えるようにすること自体がメディア事業の場合はかなり難しい。

なぜならフロービジネスの場合は、人的にゴリゴリ営業の活動をして

無理やりにでも売上を上げて行こうと思うと、結構力技で売上を上げることはまぁ~できるから

さほど難しくないわけだ。

簡単に言うと、どんな手段を使っても売上を上げていってお金を手にしようと本気で思うのであれば

節水バルブを営業しまくるとか、キムチを飲食店に売りまくるとか、広告枠を売りまくるとか、タレを売りまくるとか

いろんなやり方で売上はあげられる。

ただ、それだとFundoshi Inc.の目指す方向と真逆の方向になるから一切やらないしやるつもりもない。

フロービジネスとストックビジネスは大きく構造が違うからね。

まぁ~去年は残念ながらそれをしないと死んじゃうからやってたけどね。

でも、今はやらない。

その代わり、当たる広告を絶対に作るという一点だけは命がけでやるしガチなのだ。

だから、今となっては2人分の飯が食える状態にまでになったのだすね。

そして、今思うことは、やりたくないことはやらず、自分達がやりたいことを

方向性だけをブラさずにやり続けることが絶対的に成功していく確率が上がるのだということ。

今後は、売上高が上がればバンバン給料が増える仕組みにして、

人件費率は少ないけど給料がいいという組織になれば、完全に少人数精鋭の部隊が作れるはず。

そして、ここでポイントになるのは総合型の人材に一人一人を育てるのは時間がかかり相当難しいから

適材適所ということで適切な能力のある人に適切な仕事を任せるようにしていくこと。

そうすれば自ずとFundoshi Inc.も組織を拡大していくのは間違いない。

イメージはあるから後はそれを早く形にしていくのみだ。

でも、アウトバウンドの営業はしないといけないんだけどね。本とはね。今はね。。。

Data:2015.08.24

仕事が趣味ってなるといいと思います。

にっぽむ【2015年8月23日】

何でもコツがある。

多分、会社経営でもそうで、ずっとやっていくと何か“こう”っていうモノが掴めてくる。

事業の拡張もそうだし、投資の方向や、ビジネスモデル作りとか、お金の借り方とかまぁ~慣れみたいなもんだ。

ウェイクボードが全然立てない・・・ってなってても

立てた瞬間、コツを掴んだとなるのと一緒みたいなもんだ。

後は、自分がその分野で楽しめるラインまでいけるかがカギだ。

興味がないというのは、おおよそその分野に浅いだけの話で

深堀していくと確実におもしろさがわかってくる。

こうなれば儲けもので、仕事が仕事と思わなくなるし

完全に趣味の一部になってくるようになる。

だって、どうやったらお金が生まれるかを実践して、実際にリアルにお金が生まれるとすると

これはもう、リアルいただきストリートをやってるみたいなもんなのだ。

いや。リアル桃鉄か。

そら、何よりもおもしろい趣味になるのは間違いない。

だって、実際に自分のお金を使ってやるのだから

ベガスに行ってカジノをするっていうのとある種変わらない楽しさになる。

この何がいいって、趣味が自分の人生を豊かにすることにつながるから。

まぁ~何度も失敗はするから全てが成功するって訳ではないけど

これも繰り返してコツを掴めば、ほぼほぼ上手くいくようになるのだから

そういう風に仕事が趣味だと言えるラインを目指すの絶対いいと思うよ。

Data:2015.08.23

どうせ人生1回きりなんだしね。

にっぽむ【2015年8月22日】

今日は、ぽくのリスペクトする兄やんと飲んでて

40歳になった時に、30代でもっと頑張っておけばなぁ~・・・・とか

30代もっとゴリゴリやっておいたら・・・と言わないように事業をもっと拡げていくといってた。

ほぉ~。いい言葉だ。

30代でまともに本気でやっていけば、40歳になった自分が、

30代の自分を見た時に、リスペクトできるはず。

ただ、30代で能力開発を怠った場合や挑戦しなかったとすると。。。

まぁ~40歳がいい人生になるはずもなく、どちらかというと先細りの人生になるはず。

所詮人間だれしも1回限りの人生だから、派手にやれ!ってことなのだ。

40歳まであと8年。

どんだけ攻撃的に攻められるかやな。うむ。

Fundoshi Inc.も攻撃的に攻めていこうと思いMAX。

まず来期の目標の1つが、別の事業の立ち上げだ。

そして、それを収益化させていこう。

Data:2015.08.22

成果が出まくりになってきとんな。

にっぽむ【2015年8月21日】

えらいもんでどんなジャンルでもプロモーションを外さなくなってきた。

業種が違っても例外なく効果を出せるようになったことだけは間違いない。

Fundoshi Inc.の十八番ともいえるこの技を使えば、確実に成果が出る。

まぁ~まずこれをチェックしてきな‼

という具合に、明らかな効果がでる。

当たるべくして当たるのだから、Fundoshi Inc.からすると当たり前なのだが

驚いて喜んでもらえるのはありがたい限り。

まぁ~。デイトレダーさん、不動産投資家さん、コンサルさん、FPさんなどなど

どのジャンルのプロもお客さんにお金をもらって成果を出せないとプロではないわけだから

Fundoshi Inc.も集客する上で成果を出し続けるプロとしてもっと腕を上げていこうと

思いMAX。

Data:2015.08.21

クリエイターとしての能力を上げるしかない。

にっぽむ【2015年8月20日】

もっとわかりやすい形で表現できればいいなぁ~と思う。

メディアは第三者的な客観的な存在であり、

パフォーマーとユーザーをつなげる機能を追求することが大事なわけだ。

だから、あくまでも裏方でありプロモーションする側ということなるので

Fundoshi Inc.自体にフォーカスする必要がなくなる。

これは、良い部分もあるけど、自分達の思想やメッセージを

多くの人にダイレクトに伝えることはなかなか難しいわけだ。

例えば、音楽や絵とかはダイレクトにメッセージを伝えやすいし

表現方法がわかりやすい。

でも、メディアとなりプラットフォーマーになると、

イメージ的にはパフォーマーの舞台を作る側という立場になるので

そこで表現するパフォマーにスポットを当てることに

全力をかけていかないとならない。

だから、このメディア事業を拡大させながらも

自分達のメッセージを伝えられるようにしていくには

もっともっとレベルの高いクリエイターになるしかないなぁ~。

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