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2016年9月の記事一覧

Data:2016.09.30

とほほ。

にっぽむ【2016年9月29日】

あぁ~。決算からの融資などの業務はマジ大変。

なんか、ほんとクリエイティブさゼロ。。。

資金調達は経営者の一番の仕事と言うけど、これはほんと面白さゼロ。。。

新しい何かを生み出している時のが100倍楽しい。。。

ムダに忙しいし。。

Data:2016.09.19

情報のアービトラージ。

にっぽむ【2016年9月18日】

歴史を勉強すると手を打つ術がわかってくる。

だから、歴史から学ぶことは大きい。

グーテンベルクの活版印刷術による情報格差の埋め合わせ。

これは今のインターネットの普及と同じか。

情弱はかなりディスアドバンテージになる。

「お前っていろんなとこ行ってるなぁ~」とか「攻めるねぇ~」

とか言われるけど

正直、これは全て情報を知っている人と合うこと自体の価値が高いから。

それに、いろいろな情報を知っているとも言われるけど、

種を明かすと自分が凄いわけではなくて、その情報を知っている人が凄いだけ。笑

でも、Fundoshi Inc.のようにネットをベースに商売をする以上

最先端の情報を得るという動きを取っていないと瞬速で明日は乞食。。。

そう考えると情報を得るということ自体が会社を存続させて成長させる生命線なのだす。

情報のアービトラージはかなり重要な商売の本質だしね。

Data:2016.09.18

ヤンキーの虎。

にっぽむ【2016年8月16日】

本日は、「ヤンキーの虎」を書かれているレオス・キャピタルワークス株式会社の

藤野社長とランチをしてきましたぁ~。

いやぁ~話がおもしろすぎました。

リーマンショックの時の修羅場。

投資先の発掘の仕方。

造語のセンス。

などなど、とっても勉強になりました。

いい金融商品もご紹介してもらいありがたや。ありがたや。

やっぱ情報っていうのはほんまに重要不可欠であぁ~る。

Data:2016.09.16

東京ゲームショウ2016。

にっぽむ【2016年9月15日】

本日は、「TOKYO GAME SHOW 2016」に行ってきました。

いやぁ~。すごい。

この盛り上がり。

東京ゲームショウ2016 | TOKYO GAME SHOW 2016

やっぱ。

ゲーム。アニメ。

この辺の領域はやばい。

東京ゲームショウ2016 | TOKYO GAME SHOW 2016

やっぱり全世界共通のコンテンツになる業界はマジでレベルが違う。

モーターショー、ゴフルショー、ゲームショーなどの世界中で共通認識を持つ業界は

熱気も勢いもパワーも集客数も桁外れ。

東京ゲームショウ2016 | TOKYO GAME SHOW 2016

でたぁ~バイオハザード。

ほぼゲームしないけどこのバイオハザードはめっちゃやりたい。

久々に興味が持てる。

しかも、VRでという。1時間以上の待ち。。。すごすぎる。

東京ゲームショウ2016 | TOKYO GAME SHOW 2016

これは絶対買わねば。並ぶ暇なかったし。。。

来年1月買ってやってみよう。

というか、こういう一撃のパワーのある商品を持っている業界の展示会はマジすごい。

そしてVRもどんどん拡大するのは間違いない。

東京ゲームショウ2016 | TOKYO GAME SHOW 2016

Data:2016.09.13

ラーメン産業展。

今年も行ってきました。

バッチリ写真もゲトりました!

IMG_2074

クールだ。

Data:2016.09.13

マジ。クール。

にっぽむ【2016年9月11日】

あぁ~。新規事業が立ち上がり、イベント2日間に行ってきた。

マジ疲れた。朝から晩までマジ~きつかったぁ~。

パートナーの社長も死亡。笑

ロケットストーブ

でも、最高に楽しかったぁ~。

今回の新事業はマジでビジネスモデルが秀逸。

秀逸過ぎて自分でもびっくりするくらい。

多分、国内で初ちゃうかな。

というか全世界でこのモデルは初じゃないだろうか。

フルフィルメントが最高にクール。

組んだ相手が最高にクールだから成せる技だろうな。

チェックしてきな!

ロケットストーブ.トーキョー

Data:2016.09.09

攻め。

にっぽむ【2016年9月8日】

昨日は決算前ということで税理さんと打ち合わせ。

今期はいろいろと攻撃体制を作ることに力を入れてきた。

去年と比較してもかなり攻撃体制が整ったと思う。

やっぱ事業への投資は全ての初動を作る。

整理士さんがゆうてたけど融資の際に銀行さんが見るポイントが、

もちろん会社の財務内容というのは間違いないのだけど

1年間の投資比率と売上の伸長率の相関関係だという。

へぇ~。って思った。

会社は継続させれるかが重要で、今年だけよかったらというわけではないし。

経常利益という言葉があるほどなんだから、確かにその通り。

それに財務内容がいい会社であっても、投資比率が低い場合は

衰退の一途を辿る傾向が強いらしい。

まぁ~人生でもそうだけど結局攻めの姿勢がなくなって保守になればなるほど

衰退する以外にないんだと思うなぁ~。

Data:2016.09.08

PB化の波。

にっぽむ【2016年9月8日】

商売の本質を外さなければだいたいのことは上手くいく。

大きな流れというか、時流を敏感にキャッチしていくと時代とズレがでないから滑らないわけだ。

例えば、今PB化の勢いがどんどん進み、コンビニを見ても全てがプライベートブランドになってきいる。

百貨店ですらPBを作る時代。

多くの飲食店、アパレルショップなど全てがそうなってきている。

なぜ、この現象が起こるかというと確実に人口減が影響を及ぼす。

リアル店舗の場合、自分の店のある商圏における来店客数が大きく変動することがないから

ほぼ毎月売上が大きく変動することはない。

老舗のブランドを確立した有名店は県外からもお客さんが来るから話は別だが

多くの場合は、商圏密着型の商売がゆえに、人口減がモロにダメージを与える。

だから、自社商品を開発してPBを作ることにより、自社のポジショニングが製造・卸と化すわけだ。

そうなると全国商圏に商品を卸ことができる。もしくは海外にも輸出できるようになるから

商圏の拡大が容易になるという算段なんだすね。

もちろん、商品力がないと売れないけど、自店のリアル店舗で実績が出ている商品をPB化して

全国に販売するという流れであれば、売れる可能性の方が高いわけだ。

サービス・小売り業だけでなく製造・卸業を付加することで劇的に売上を伸ばしていく。

こういう風に、本質的な大きな時代背景を捉えて事業を展開すると大きく外すことはなくなるし

先読みできるから熱いわけなのだす。

Data:2016.09.07

スパイス。

にっぽむ【2016年9月6日】

成果を出すにはどんだけ1日の内何時間そのことを考え続けられるかだ。

正直、考え続けていくと何をするかが明確になってシンプルな思考がつく。

シンプルな思考ほど生産効率を上げることはない。

だから、一から考えてはいけない。

まず、似たものを模倣する。

成功しているであろうモデルを完コピする。

そうするとスピードが上がるのにクオリティーが上がる。

だから、モノ作りを一からしてはいけない。

でも、その中にちょっとだけ自分のスパイスを入れることが大切なのだす。

Data:2016.09.06

タイムリミット。

にっぽむ【2016年9月5日】

目標のタイムリミットを作ると確実にスピードが上がる。

35歳の終わりを一つのゴールとして仕事に取組んでいると

尋常ではないスピードで稼働できる。

ここまでスピードをアップできるのは確実に目標に対して達成するという意思と危機感。

この2つがでかいはず。

結局、有言実行ができるかだし。

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