月別アーカイブ

2017年2月の記事一覧

Data:2017.02.27

名古屋遠征。

にっぽむ【2017年2月26日】

今日は、新規事業部のみんなで名古屋遠征。

現場に行くとやっぱりいろいろよくわかる。

だから、何より現場のフィーリングは大切にしないとなぁ~って思う。

今回のビジネスはいまマーケティングレベル2。

これを一気にレベル10に引き上げていくと

毎月の問い合わせが200件~300件に達して

仮に成約率を極限まで低く見積もって10%として

月に20件の継続取引が決まって

1件あたり年9万円の売上として考えると

180万円の売上になる。

これが永続的に1年間で回っていくと

20件×12ヶ月×9万円ということになり2160万円に達する。

粗利が40%としても864万円が残る算段。

ここから広告費を増加させて

システムの強化と効率化を図ると

2年目には5000万円を超えて

3年目に1億円とかになるだろう。

さらに、末恐ろしいのがクロスセル、アップセルが連動することにより

この売上はミニマムの数字になるということなのだ。

これはとても大げさなような数値計画だけど

超現実的な数字というのもすごい。

あぁ~夢がある。

キャッキャ言いながらの名古屋遠征は楽しかった

こういう毎日はとても充実するなぁ~。

Data:2017.02.22

あそびスト。

にっぽむ【2017年2月21日】

Iotの時代に突入し人々が考えることなく生きれる時代が

この10年以内にくるだろう。

今日、知ったのがあそびストなる人種が活況を浴びているらしい。

やっぱりか~と思った。

この時代の流れは必然で、人々が考えなくていい時代になればなるほど

遊びのプロが生きれる時代が来るというのはテクノロジーの最先端にいる社長たちが言っている真実。

全てがインターネットにつながり

人工知能が勝手に働き

人間がすることがどんどんなくなる。

それは労働力をカバーしてきた時の機械化でのオートメーションではなく

脳みそで考える力を代替するテクノロジーの進歩によるところが大きい。

おそらく真逆に位置するビジネスはずっと生き残る。

例えば、体験型のビジネスモデル。

テクノロジーでは置き換わらない

自分で工夫して楽しいとかおもしろいとか満足に思える領域は完全に生き残る。

スノボ、ジェットスキー、ウェイクボード、ダイビング、火遊びなどこういう分野。

だからあそびストなる人種にスポットが浴びる。

だからこそFundoshi Inc.は、相対するビジネスモデルを保有することで

その両方の側面から流れを追求していかないといけないと思う。

Data:2017.02.20

今を真剣に。

にっぽむ【2017年2月20日】

今を本気で生きる。

明日、死んでもまぁ~いいかと思えるように毎日生きていればいいかな。

別に命を取られるわけじゃないし

正直どうにでもなるから前を見て突き進む。

これしかない。

失敗なんて別に大したことじゃないし

むしろ勉強になることの方が多い。

だから、適当に本気で生きていれば幸せだぁ~。

生きているだけで丸儲け。

Data:2017.02.18

組む相手。

にっぽむ【2017年2月17日】

いろいろな人と組んで商売をしてきたけど

その組む相手によって大きく売上が変わるし

拡大のスピードも変わる。

エンジンがまるで違うということか。

正直、モチベーションが高くやり切る力を持つ人と組むと

恐ろしいスピードで事業が形になる。

だから、結局ビジネスの勝敗は人で決まるんだと思う。

Data:2017.02.16

東京進出。

にっぽむ【2017年2月15日】

ここ最近ずっと新規事業の打ち合わせ。

ついに全員のTOKYO進出が決まった。

やばいやばい。

これは、一つの時代が作られるはず。笑

おもしろすぎる。

結局、東京に一極集中してしまうのはしょうがない。

Fundoshi Inc.のメイン事業もTOKYO進出をしてから拡大してきたし

日本の人口増加を考えるとTOKYO進出が妥当な判断だろう。

それにしてもこれほど成果が上がると全員のテンションが上がるのが嬉しいなぁ~。

マーケティングレベル2といったところなのだけど

これほどに問い合わせ件数が増えるとは。

来週の打ち合わせでさらなる拡大を目指すということで

マーケティングレベル10に引き上げた場合いったいどうなってしまうのか?

という期待に胸膨らむ。

Data:2017.02.15

沖縄。

にっぽむ【2017年2月14日】

ふぅ~沖縄からおとつい帰還。

自分の誕生日を忘れてチケット取ってるとは思わなかったが。

寒かった~。半袖Tシャツは無理だ。

沖縄の所感はかなり熱い。

さらに、インバウンドのハブになっていくだろう。

国際通りは中国、韓国、台湾の観光客で溢れかえり

もはやマレーシアやシンガポール並みの人種のるつぼ状態だった。

福島、岩手、沖縄とビザの兼ね合いで中国人旅行者を誘致しているけど

沖縄が一番だろうと思う。

そして、テクノロジーの分野。

オフショア程度の位置づけかと思いきや

かなりレベルの高いITリテラシーを持った人達を育成する機関が存在し

沖縄は県をあげてのサポート体制があるという。

自分もしらないプログラミング言語や用語が飛び出す。

完全に東京とかのIT分野がもっともっと沖縄に移管されてくるだろう。

沖縄はシンガポール並みの法人税率にするとういうことも言っているし

沖縄から東南アジア、そして世界に向けてテクノロジーの分野が発達していきそうな雰囲気だった。

そして、ラーメンやステーキもインバウンド狙いの戦略をバッチリ立てている店舗は

長蛇の列。

並ぶのに1時間くらいかかるやんというくらいの行列だった。

バブっているというのは嘘ではなかった。

やっぱり自分の目と耳と五感で体感することほど大事なことはないと思った。

ただ、1月2月はやっぱり寒いとのこと。

それがネックだなぁ~。

でも、沖縄でたまたま出会った2人の社長がナイス過ぎで

楽しすぎた。

これからも仲良く遊べそうだから沖縄が近くなったと思うと最高やぁ~。

不動産、IT、金融などの情報をいろいろと教えてもらった。

とりあえずすっごいいい刺激をもらった沖縄数日間だった。

Data:2017.02.05

脳みそのメカニズム。

にっぽむ【2017年2月4日】

人間の脳みそは、現状維持をこよなく愛するようなメカニズムでできているらしい。

なんで、多くの人が同じような毎日をたんたんと生きれるのかって

疑問に思っていろいろと勉強していくと

脳みそがそうさせるみたいだ。

なるほどなぁ~って思った。

毎日、同じ時間に起きて

それほど変わらない毎日を送る。

仕事に行って、特に好きでもない仕事をこなす。

でも、変わらないこと、現状維持をこよなく愛する人間の脳みそのメカニズムがあるから

坦々と同じ毎日を送るようなプログラムで生活できるんだと思う。

そうしている間に老いて死ぬ。

こんな恐怖なことはないのに。

でも、そんな恐怖以上に毎日の生活プログラムを壊すほうが

恐怖に思えるように脳みそが作られているのだという。

神がなぜそういう風になるように人間を作ったのかはわからないけど

自然と調和して周りとの和を乱さないようにする上で

そうすることがベストだったのではないだろうか。

と、哲学的な話。

Data:2017.02.03

何かで1番。

にっぽむ【2017年2月2日】

何かの分野で日本一を目指せ。

これは、前の会社にいた時に耳にタコができるくらいに聞いた言葉。

確かにその分野で1番になった瞬間に仕事量は増え

しかもいい案件が来るという状況になる。

最近、いろんな人とジョイントして事業を作っていく動きになってきたんだけど

相手がこっちが何ができるかを知ってくれているから声がかかる。

特に、BtoBの分野のマーケティングにおいては

かなりの成果を上げることができるから日本一とまでは言わないが

Fundoshi Inc.は相当レベルは高いと思う。

だから、

こういうのはできないか?

こういう風にしようと思うんだけど相談したい。

とかいろいろと話をもらうことが多い。

おもしろいと思える分野であれば自分も参画するし

興味を持てないと断るようにしている。

ただ、何かの分野で一番にならない限りは

絶対にじり貧のままで何も残らないまま死んでいくのは確かだろう。

Data:2017.02.02

孫さん。

にっぽむ【2017年2月1日】

いろいろとリスペクトする経営者はいるけど

その中でも孫さんは一番すごい。

アーム社の買収は約3.3兆。

このお人の考え方というか先見性のすごさはマジで群を抜いている。

全てのモノがインターネットにつながるIoTという根幹となる

半導体のプラットフォームを押さえにかかるスケールの凄さはもう

頭よすぎ。

というか頭が良すぎても、これを実際に実行してここまでできる経営者は

孫さん以外いないだろうと思う。

本当にリスペクトしてやまない。

スケールが違いすぎて。。。

こういう風な天才が世の中にいる。

アップルのスマホ、グーグルのアンドロイド、

その根幹を担う半導体のアーム社。

ここをごっそりグリップすれば

そら世界のネットインフラをグリップすると言っても過言じゃない。

末恐ろしい経営センスだと思ってやまない。

Data:2017.02.01

格差。

にっぽむ【2017年1月31日】

本日は、その業界では最先端のテクノロジーを駆使して

どえらいスピードで拡大している会社の方と打ち合わせ。

ここ2年程度で営業マンの数は20倍になったという。

すごすぎてマジでこのビジネスモデルを作った社長の頭の良さを感じた。

終わった後に関係者に速攻で連絡して全貌を話をしてみると

それはすごいわ!と。

早速このモデルを使って新たな領域の事業の

アウトラインを作くろうということになった。

正直このモデルはプロトタイプをFundoshi Inc.ですでに作っていってるので

あとは業界をどこに絞るかを考えるのは容易にできる。

だから、あとはFundoshi Inc.のメディアでもゴリッと活用して

その仕組みを熟知していけば確実に成果が上げられると思う。

このモデルは確実にすべての業界に応用が効くし

かなりの確率で上手くいくと思う。

それにしても最先端のテクノロジーを持つ会社の方と話していて思った。

これから格差が埋まることはないだろう。

それどころかますます広がる時代に突入することは間違いなさそうだ。

今、自分がどの業界に属していて、どれくらいの時間を毎日その分野で費やしているかを

まじめに考えないとやばい。

おそらくテクノロジーの最先端の技術に触れ合う時間が多い人は

どんどん人生がよくなっていき

逆に、テクノロジーに接することの少ない業界で時間を費やしている人は

人生がマイナスになっていくだろう。

1日はどんな人間も平等に24時間。

でも、何に時間を使うかは人それぞれだ。

だから、何に一番重きを置いて暮らすかだ。

最近、月に1回は飲みに行くようになったのだけど

Fundoshi Inc.のメディアをバックアップしてくれているシステム会社の社長。

29歳の彼の能力はここ数年で別人のように変わった。

というか、「あ。この男完全にコツをつかみよったな。」と思ったのは

去年の夏前くらいに一緒に営業に付き合った時だった。

だから、最近は一緒に話していても会話がおもしろい。

アイデアを具現化できる能力が抜群にキレ始めたという感じか。

論理的思考と提案レベル、発想、世の中の見え方とか全てが高次元になった。

話していても有機的に知識と知識が結びついているのがわかる。

これの何がいいのかというと

全ての領域の話を自分の今までの知識と結びつけることができるから

何をするにも脳みそで考えることなく体が動く。

だから、さらに最先端のテクノロジーを使ったビジネスモデルを創れたり

ディレクションができるようになる。

しかも、えぐいのがこういう連中は

さらに知識を蓄えて、ちょっとの時間で恐ろしいスピードでかしこくなっていく。

簡単にいうと知識のレバレッジとでもいうか、ん~。なんというか。

まぁ~そんな感じか。

でも、実はこれをやられるときついんだよなぁ~。笑

自分の能力レベルもバレるから。笑

くぅ~。

ただ逆に、ある一定のレベルまで自分を押し上げられなかった場合、

残念ながらこれができないから、

業界から退場する以外になくなるんだすね。

つまりは、ワーカーになる以外にないという現実が起こる。

結果として格差が広がり続けるということになるのだすな。

それほどテクノロジーの進歩は恐ろしい。

AI、ブロックチェーン、Iotなどこういう分野は今後さらなるスピードで

進んでいくだろうと思った。

ページトップへ!