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2017年3月の記事一覧

Data:2017.03.28

何かを得るためには。

にっぽむ【2017年3月26日】

何かを得ようと思うと

何かを捨てて次のステージに向かう必要がある。

人生にはいろいろなことが起きるし

目標を叶えるためにはしょうがないことも犠牲にすることもたくさんある。

今期が確実にその岐路にあることは間違いない。

ギアを上げて拡大させるために。

Data:2017.03.24

Tec感。

にっぽむ【2017年3月23日】

テクノロジーが移植されてない業界にテクノロジーを持ち込むことほど

おもしろいことはない。

今回の新規事業は、全てがTec感があっていいなぁ~。

インバウンドのコール業務からのクラウド管理。

全てタブレット、スマホで共有。

債権回収もTecで実施。

スケール感があっていいなぁ~と思う。

 

Data:2017.03.22

利益。

にっぽむ【2017年3月21日】

ビジネスはいかに利益が出るかが重要。

利益の出ないビジネスは全然イケてない。

つまり、ユーザーから喜ばれてないというかありがたがられていないというのと同義。

利益が出るということは、その商品、サービスが価値が高く

お金を多く払ってもいいというユーザーが多いということになる。

感謝されることが多いビジネスは利益が出る。

もちろん、この商品、サービスは絶対にいいと確信している場合は

それがユーザーに伝わるようにプロモーションすると驚くほど結果が出るケースもある。

ただ、マーケティングする上で重要なのは

必需品となる目玉商品をフロントエンドとして

ユーザーを引き寄せてからのバックエンドという構造がないと

なかなか結果が出ない。。。

ん~。難しい。

なんかこうしっくりこないなぁ~。

Data:2017.03.21

ゴルフ。

にっぽむ【2017年3月20日】

ゴルフとビジネスはくりそつ。

ここで投資しといた方がいいと思ってブッコムとOB。

アイアンで刻んだ方がよかったと思うことが多い。

ただ、人間の欲によりPAR4で2オンしたいということになる。

そうなると林越えOBが待っている。

ぐぎぎぎ。

100切りができる経営者はやっぱりこのメンタルがめちゃめちゃ強い。

メンタルをコントロールできれば

絶対に商売も上手くいくと思うし

成功している投資家たちの話は

全てメンタルをどうコントロールするか。

という話が多い。

だから、ゴルフが上手い経営者は

ビジネスでも成功する確率がかなり高いと思う。

今日この頃。

Data:2017.03.20

ゲリラ戦。

にっぽむ【2017年3月19日】

小規模の会社が強力な企業体質になっていく上で重要なのは

マーケットの広げ方をニッチなゲリラ戦で攻めてそこから拡張させる。

これがベスト。

こんな市場だれが手を出してくるんや?笑

っていうところにBETして、そこから一気に領域を拡張させる。

そうすると面白いもんでいろいろなマーケットの拡大が容易になる。

その中からこれはイケるという領域に進出。

そこを深堀してさらにマーケット開拓とマーケット付加を繰り返す。

極めて合理的なビジネス戦略と言える。

この繰り返しをしてある程度の形が見えたら勝ち。

Data:2017.03.19

忍耐。

にっぽむ【2017年3月18日】

ネットを中心として事業を始める場合において

やっぱりどうしても2年くらいはかかる。

これすなわち忍耐なり。っていう感じ。

今、新しい事業をみんなで作り中だけど

おそらくマジで拡大するベースになるまでには2年くらいを要するだろう。

ただ、今回はFundoshi Inc.の一番最初の事業とは違って

即効で売上になるという事業領域だから

みんなの気持ちはラクだと思う。

推移としては

12月末のクリスマス前に立ち上がったのに

1月の売上19万円、

2月の売上27万円、

そして今の感じだと3月の売上50万円、

という感じか。

だから、おそらく半年後には事業単体で人件費を除けば

それなりに利益がでる構造にはなっているだろうと思う。

でも、儲かった事業にさらに資本を投下して

巨大化させるなるとやはり2年はかかるかなぁ~と思う。

そこまでは、ある程度はただ働きでいくしかない。

多くの人はこのただ働きということをアホなんちゃうかと思うかもしれない。

しかも、夜中でも早朝でも時間を気にせずキャッキャ言うてみんなでやってるし、

最初の持ち出しは毎月数十万円とか百万円を超えるのだから

頭がおかしいと思われてもしかたがない。

ただ、ここで考えてみるとおもしろい現象に気づく。

毎日同じことをして飯を喰っている人が多いと思うけど

2年、3年後に大きく自分の年収が上がっていないという事実に。

だから、この2年とか3年が経った時に、

明らかに大きな違いが出るのだす。

そこではっきりと多くの人にアホちゃうかと思われていたことが

正しかったということになる。

それを証明するためにも、みんながHappyになるためにも絶対に

Bigビジネスにしてやろうと思う。

だから、忍耐がむっちゃ重要。

Data:2017.03.18

経営者の重要な仕事。

にっぽむ【2017年3月17日】

事業に携わるメンバーが勝てる仕組みを作ることが経営者の仕事であり

それができないと話にならない。

勝てる仕組みとは、

営業に行けるリストを取れるようにするとか

商品が売れる構造を作るとか

お店に勝手にお客さんが来るとか

っていう初回のお客さんとの接点を作る集客部分かなと思う。

マジでお前ら売上を上げろや!って言うて

メンバーに言うている社長もいるし

飛び込みで営業をしたり、テレプッシュで一日中電話をしたり

という構造になってしまっている会社もよくあるけど

こうなってしまうと疲弊して終わっていく。

だから、営業や販売に関わる最初の部分は確実に

経営者がしっかりと仕組みを作らないといけないと思う。

まぁ~問い合わせが来るのに売上につながらんとか

リストがあるのに営業が決まらないとか

お客さんが店に来るのに客単価があがらないとかっていうのは

その担当の能力に依存してしまうから

そこは配置換えすれば簡単に回るようにしていく必要がある。

ただ、営業マンのレベルにもよるからなかなか難しいという部分はあるけど。

でも、最初の新規顧客との接点を作れるビジネスモデルの設計をすることは

どんな商売においても絶対に経営者の仕事であることは間違いなし。

Data:2017.03.18

自分が納得できるには。

にっぽむ【2017年3月16日】

35歳が終わるまであと2年を切った。

めちゃめちゃ焦る。

どうしたら成功できるのか、

何をもって自分が成功したと思えるのか。

こればっかりを考える。

書籍の出版も出版する前はすごいなぁ~って思ってたけど

出版されたらされたで、

何かべつにすごいことでもないと思えるし、

事業を起こす前は

自分で飯を喰えるようになったらすごいと思ってたけど

ある程度形になってきて

飯を喰えるようになってくると

それも、べつにすごいこととも思わないし

なんか、どうすれば自分が納得できるのかを常に考える。

何か目標を立てて達成してしまえば

それはなんかどうでもいいことだったり、

すごいことでもないと思ってしまうから

永遠に終わりはないのだろうけど。。。

ただ、自分が自分自信をなかなかイケてるって納得できるようになるには

どうすればいいのだろうと思う。今日この頃。

Data:2017.03.17

攻撃。

にっぽむ【2017年3月15日】

人生のポートフォリオを考えることが大事。

だからリスク分散を常に考える。

今の事業が立ちいかなくなったときに

どの事業で飯を喰うか。

これを考えていないといきなり今の生活を脅かされる。

なんでいろいろな事業を展開するのかっていうのは

おもしろいからっていうのはもちろん大きな前提としてあるんだけど

もし、今の飯を喰える事業が崩壊したらというリスクも同時に考えているから。

あのダイソーの社長ですら

会社が潰れる夢を見るというのだから恐ろしい。

確かに、経営をし始めて資金繰りを考えない日はないかもしれない。

毎年、投資をして資金ショートをしない限界まで突っ込んで

なんでこんなに自分を追い込んでるんかなぁ~って思うけど

もっと高みを目指していきたい欲がその恐怖以上に勝つから仕方ない。

普通に可もなく不可もない人生を送れたらいいのかもしれないけど

それが無理な性格だからしょうがないと割り切って

攻撃をし続ける!

これしかない!

Data:2017.03.16

スピード。

にっぽむ【2017年3月14日】

この1ヶ月以内に5つのサイトが立ち上がる。

ハイペースすぎで自分でも驚きなのだけど

スピード程重要なことはない。

前の会社を辞める前と今の大きな違いは

時間感覚が大きく変わったことか。

はやくやればやるほど結果の可否がわかるし

スピードが遅いとベンチャーとしては最悪。

確実に死んでいくと思う。

小が大に勝つためには

スピードとフットワークの軽さ

そして、やり切る力が何よりも重要だと思う。

こんなにハイペースでやれる理由は、

今の新規事業のメンバーがいるからに他ならない。

これでいくから!って伝えると

それでいきましょ!って形になるから本領を発揮できる。

これまで以上にペースが速くなる。

半年以内に形にして、半年で収益化、

1年後にさらに拡張、2年後に爆発。

3年後には業界でもインパクトを持つ会社になっているだろうと思う。

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