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Data:2017.05.21

潜在意識。

にっぽむ【2017年5月20日】

昨日と一昨日と沖縄出張。

おもろいなぁ~。潜在意識っていうのは顕在化するのかもしれない。

去年くらいから沖縄に進出しようと思って

今年の2月に下見。

そして、今回新規事業の絡みでみんなで沖縄一泊二日の旅。

沖縄での仕事もバッチリ完了させてきた。

こういう風に地道な活動が何よりも重要なんだと思う。

それにしてもどえらい忙しい。

終わりが来るどころかどんどん仕事量が増える。

なんでなんか。

新しい事業の開発がどんどん進み、

それを形にしていくのはおもしろい。

もっとスピードを上げていこうと思いま。

Data:2017.05.17

環境。

にっぽむ【2017年5月16日】

時代を創ろうとするとかなりのパワーがいる。

というか新しいことに挑戦しようとするとかなりのパワーがいる。

そして、周りの人への影響もかなり出てくる。

それに巻き込まれてついていけない人もいるし、

その環境下で急激な成長をしていく人もいるし、

頭角をあらわしはじめる人もいる。

だから、環境というのはめちゃめちゃ重要。

環境が人の人生を変えると言っても過言じゃないんだろうと思う今日このごろ。

Data:2017.05.14

初動。

にっぽむ【2017年5月13日】

クソ忙しくてにっぽむかけてなかったので。。。

最近よく思うのが

事業を成功させようと思うと最初の初動をどう作るかなんだけど

これが一番きっついなぁ~ということ。

ある程度形になって見えてくると分業させてルーティンに持ち込める。

でも、初動だけはベンチャーノリでゴリゴリやる必要があって

気づけばそれに没頭し続けている。

意識的にバランスよくライフを送ろうと思うものの

それができなくなっていくのが立ち上げの初動作り。

くぅ~。

少人数のメンバーでやってるからこれはしょうがないけど、

効率をどう上げるかだなぁ~。

こんなベンチャーノリでやってたら普通の生活できねぇ~な。

しかし。

Data:2017.03.28

何かを得るためには。

にっぽむ【2017年3月26日】

何かを得ようと思うと

何かを捨てて次のステージに向かう必要がある。

人生にはいろいろなことが起きるし

目標を叶えるためにはしょうがないことも犠牲にすることもたくさんある。

今期が確実にその岐路にあることは間違いない。

ギアを上げて拡大させるために。

Data:2017.03.24

Tec感。

にっぽむ【2017年3月23日】

テクノロジーが移植されてない業界にテクノロジーを持ち込むことほど

おもしろいことはない。

今回の新規事業は、全てがTec感があっていいなぁ~。

インバウンドのコール業務からのクラウド管理。

全てタブレット、スマホで共有。

債権回収もTecで実施。

スケール感があっていいなぁ~と思う。

 

Data:2017.03.22

利益。

にっぽむ【2017年3月21日】

ビジネスはいかに利益が出るかが重要。

利益の出ないビジネスは全然イケてない。

つまり、ユーザーから喜ばれてないというかありがたがられていないというのと同義。

利益が出るということは、その商品、サービスが価値が高く

お金を多く払ってもいいというユーザーが多いということになる。

感謝されることが多いビジネスは利益が出る。

もちろん、この商品、サービスは絶対にいいと確信している場合は

それがユーザーに伝わるようにプロモーションすると驚くほど結果が出るケースもある。

ただ、マーケティングする上で重要なのは

必需品となる目玉商品をフロントエンドとして

ユーザーを引き寄せてからのバックエンドという構造がないと

なかなか結果が出ない。。。

ん~。難しい。

なんかこうしっくりこないなぁ~。

Data:2017.03.21

ゴルフ。

にっぽむ【2017年3月20日】

ゴルフとビジネスはくりそつ。

ここで投資しといた方がいいと思ってブッコムとOB。

アイアンで刻んだ方がよかったと思うことが多い。

ただ、人間の欲によりPAR4で2オンしたいということになる。

そうなると林越えOBが待っている。

ぐぎぎぎ。

100切りができる経営者はやっぱりこのメンタルがめちゃめちゃ強い。

メンタルをコントロールできれば

絶対に商売も上手くいくと思うし

成功している投資家たちの話は

全てメンタルをどうコントロールするか。

という話が多い。

だから、ゴルフが上手い経営者は

ビジネスでも成功する確率がかなり高いと思う。

今日この頃。

Data:2017.03.20

ゲリラ戦。

にっぽむ【2017年3月19日】

小規模の会社が強力な企業体質になっていく上で重要なのは

マーケットの広げ方をニッチなゲリラ戦で攻めてそこから拡張させる。

これがベスト。

こんな市場だれが手を出してくるんや?笑

っていうところにBETして、そこから一気に領域を拡張させる。

そうすると面白いもんでいろいろなマーケットの拡大が容易になる。

その中からこれはイケるという領域に進出。

そこを深堀してさらにマーケット開拓とマーケット付加を繰り返す。

極めて合理的なビジネス戦略と言える。

この繰り返しをしてある程度の形が見えたら勝ち。

Data:2017.03.19

忍耐。

にっぽむ【2017年3月18日】

ネットを中心として事業を始める場合において

やっぱりどうしても2年くらいはかかる。

これすなわち忍耐なり。っていう感じ。

今、新しい事業をみんなで作り中だけど

おそらくマジで拡大するベースになるまでには2年くらいを要するだろう。

ただ、今回はFundoshi Inc.の一番最初の事業とは違って

即効で売上になるという事業領域だから

みんなの気持ちはラクだと思う。

推移としては

12月末のクリスマス前に立ち上がったのに

1月の売上19万円、

2月の売上27万円、

そして今の感じだと3月の売上50万円、

という感じか。

だから、おそらく半年後には事業単体で人件費を除けば

それなりに利益がでる構造にはなっているだろうと思う。

でも、儲かった事業にさらに資本を投下して

巨大化させるなるとやはり2年はかかるかなぁ~と思う。

そこまでは、ある程度はただ働きでいくしかない。

多くの人はこのただ働きということをアホなんちゃうかと思うかもしれない。

しかも、夜中でも早朝でも時間を気にせずキャッキャ言うてみんなでやってるし、

最初の持ち出しは毎月数十万円とか百万円を超えるのだから

頭がおかしいと思われてもしかたがない。

ただ、ここで考えてみるとおもしろい現象に気づく。

毎日同じことをして飯を喰っている人が多いと思うけど

2年、3年後に大きく自分の年収が上がっていないという事実に。

だから、この2年とか3年が経った時に、

明らかに大きな違いが出るのだす。

そこではっきりと多くの人にアホちゃうかと思われていたことが

正しかったということになる。

それを証明するためにも、みんながHappyになるためにも絶対に

Bigビジネスにしてやろうと思う。

だから、忍耐がむっちゃ重要。

Data:2017.03.18

経営者の重要な仕事。

にっぽむ【2017年3月17日】

事業に携わるメンバーが勝てる仕組みを作ることが経営者の仕事であり

それができないと話にならない。

勝てる仕組みとは、

営業に行けるリストを取れるようにするとか

商品が売れる構造を作るとか

お店に勝手にお客さんが来るとか

っていう初回のお客さんとの接点を作る集客部分かなと思う。

マジでお前ら売上を上げろや!って言うて

メンバーに言うている社長もいるし

飛び込みで営業をしたり、テレプッシュで一日中電話をしたり

という構造になってしまっている会社もよくあるけど

こうなってしまうと疲弊して終わっていく。

だから、営業や販売に関わる最初の部分は確実に

経営者がしっかりと仕組みを作らないといけないと思う。

まぁ~問い合わせが来るのに売上につながらんとか

リストがあるのに営業が決まらないとか

お客さんが店に来るのに客単価があがらないとかっていうのは

その担当の能力に依存してしまうから

そこは配置換えすれば簡単に回るようにしていく必要がある。

ただ、営業マンのレベルにもよるからなかなか難しいという部分はあるけど。

でも、最初の新規顧客との接点を作れるビジネスモデルの設計をすることは

どんな商売においても絶対に経営者の仕事であることは間違いなし。

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