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Data:2017.03.18

自分が納得できるには。

にっぽむ【2017年3月16日】

35歳が終わるまであと2年を切った。

めちゃめちゃ焦る。

どうしたら成功できるのか、

何をもって自分が成功したと思えるのか。

こればっかりを考える。

書籍の出版も出版する前はすごいなぁ~って思ってたけど

出版されたらされたで、

何かべつにすごいことでもないと思えるし、

事業を起こす前は

自分で飯を喰えるようになったらすごいと思ってたけど

ある程度形になってきて

飯を喰えるようになってくると

それも、べつにすごいこととも思わないし

なんか、どうすれば自分が納得できるのかを常に考える。

何か目標を立てて達成してしまえば

それはなんかどうでもいいことだったり、

すごいことでもないと思ってしまうから

永遠に終わりはないのだろうけど。。。

ただ、自分が自分自信をなかなかイケてるって納得できるようになるには

どうすればいいのだろうと思う。今日この頃。

Data:2017.03.17

攻撃。

にっぽむ【2017年3月15日】

人生のポートフォリオを考えることが大事。

だからリスク分散を常に考える。

今の事業が立ちいかなくなったときに

どの事業で飯を喰うか。

これを考えていないといきなり今の生活を脅かされる。

なんでいろいろな事業を展開するのかっていうのは

おもしろいからっていうのはもちろん大きな前提としてあるんだけど

もし、今の飯を喰える事業が崩壊したらというリスクも同時に考えているから。

あのダイソーの社長ですら

会社が潰れる夢を見るというのだから恐ろしい。

確かに、経営をし始めて資金繰りを考えない日はないかもしれない。

毎年、投資をして資金ショートをしない限界まで突っ込んで

なんでこんなに自分を追い込んでるんかなぁ~って思うけど

もっと高みを目指していきたい欲がその恐怖以上に勝つから仕方ない。

普通に可もなく不可もない人生を送れたらいいのかもしれないけど

それが無理な性格だからしょうがないと割り切って

攻撃をし続ける!

これしかない!

Data:2017.03.16

スピード。

にっぽむ【2017年3月14日】

この1ヶ月以内に5つのサイトが立ち上がる。

ハイペースすぎで自分でも驚きなのだけど

スピード程重要なことはない。

前の会社を辞める前と今の大きな違いは

時間感覚が大きく変わったことか。

はやくやればやるほど結果の可否がわかるし

スピードが遅いとベンチャーとしては最悪。

確実に死んでいくと思う。

小が大に勝つためには

スピードとフットワークの軽さ

そして、やり切る力が何よりも重要だと思う。

こんなにハイペースでやれる理由は、

今の新規事業のメンバーがいるからに他ならない。

これでいくから!って伝えると

それでいきましょ!って形になるから本領を発揮できる。

これまで以上にペースが速くなる。

半年以内に形にして、半年で収益化、

1年後にさらに拡張、2年後に爆発。

3年後には業界でもインパクトを持つ会社になっているだろうと思う。

Data:2017.03.15

ロマン。

にっぽむ【2017年3月13日】

テクノロジーの分野で上場を果たしている会社は多い。

それほどアイデア次第では目指すことができるのがテクノロジーのすごいとこ。

明らかに生産効率を上げることができて、小資本から始めてもスケールできるのがこの分野だから

正直、一生かけても自分が飽きることがないし

ゴールドラッシュをおいかけてできるからたまらない。

ただ、ほとんどのことが外れる。

かなり市場調査をしてやったとしても外れるのだから

ベンチャーノリで試しでいろいろやっても外れることは当たり前と思ってやってみることが大事。

しかしながら、今回の分野は絶対にいけると思う。

ついにきたかと思うほどにいい。

マジで上場に向けてできる可能性がでかい。

あぁ~ロマンがある。

Data:2017.03.14

事業に集中だぁ。

にっぽむ【2017年3月12日】

人生は暇つぶしだ。

最近、おもしろい事業が見つかって

本格的に集中し始めた。

おもしろいモノが見つからないとわけのわからんことに手を出して損をする。

最近、思う。マネーゲームはだめ。

ということで事業に本格的に集中しよっと!と思って

いろいろ調べていくと、ホンマにこの新たな事業はすごすぎる。

しかも、実際に結果が出始めてきているから

露骨におもろい。

2年ほどこれにBETしても飽きないんじゃないかなぁ~と思うほど

領域の拡張性が高く、テクノロジーの移植をしやすいと感じる。

しかも、メイン事業領域が入口商品としての位置づけだから

そこから大きくバックエンドが売れるというなんともいい事業ドメインなのだ。

おそらく、これが成長していくとアライアンスを組みたいという企業が

どんどん増加してくるだろうと思う。

そして、一緒にやっているメンツのノリがいいしモチベーションが高くて

面白すぎるからたまらない。

TOKYOに来てよって言ったら、マジで来週来るし。笑

これは、マジで上場を目指せる期待がある。

こんな暇つぶしは最高だな。

Data:2017.03.12

好きか嫌いか。

にっぽむ【2017年3月11日】

小資本、在庫なし、ストック

この3つの要素を包括したビジネスをやれば

かなりの確率で会社が存続することは間違いなさそうだ。

前の会社を辞めて3月末で3年目を迎える。

今思えば、たった3年しか経っていないという現実。

倍以上の年数が経っている感じがするけど

実はそうではなく3年だった。

まぁ~3年生き残れたことを考えると

上記の3つの要素は概ね間違いではなかったと思う。

ただ、この3つの要素を包括していても飯が食えないという

場合はなぜなんか?という疑問に

ホリエモンさんが言っていたことはモロに当たっている。

『没頭して2年、3年それにハマれないから結果がでない』

のだと。

くぅ~。

的確すぎるぅ~。

やっぱり好きか嫌いかがでかい。

Data:2017.03.10

いろいろ起こる。

にっぽむ【2017年3月9日】

事業を営んでいるといろいろなことが起こる。

いいこともあれば悪いことも起こる。

でも、それを楽しんでいくことが大事。

ただ、一番大切なのはみんながHappyになって

それが巡りめぐって自分にそのHappyがかえってくるという

そういう考え方がいいなぁ~。と思う。

損は自分だけが被って、Happyはみんなへ。

Data:2017.03.05

コスト意識。

にっぽむ【2017年3月4日】

3月に入って今期もあと残すとこ7ヶ月を切った。

早すぎでビビる。

売上・利益の最大化を図るにはどうすればいいかと常に考え

売上アップ、利益アップを追求する。

そして、コストゼロマインドも徹底する。

ウォーレンバフェットさんも言ってた。

常にコスト意識を持っていたら

コストを削減するのだ。と言うバカげた発言が出るはずがないと。

おぉ~すごい。

こういうマインドは重要だ。

基本的に固定費が増加する瞬間というのは

かなり慎重に考える必要がある。

変動費はどうにでもなるけど

固定費に関しては鬼の負担になるから

そこをどうカットして利益を出していくかは

経営をする上では超重要になる。

ただ、利益を上げさえすれば

コストはもっとかけれるから

売上。利益の絶対値をいかに上げるかが一番重要なんだけどね。

でも、コスト意識も同時にないとダメだとも思う。

今日この頃。

Data:2017.02.27

名古屋遠征。

にっぽむ【2017年2月26日】

今日は、新規事業部のみんなで名古屋遠征。

現場に行くとやっぱりいろいろよくわかる。

だから、何より現場のフィーリングは大切にしないとなぁ~って思う。

今回のビジネスはいまマーケティングレベル2。

これを一気にレベル10に引き上げていくと

毎月の問い合わせが200件~300件に達して

仮に成約率を極限まで低く見積もって10%として

月に20件の継続取引が決まって

1件あたり年9万円の売上として考えると

180万円の売上になる。

これが永続的に1年間で回っていくと

20件×12ヶ月×9万円ということになり2160万円に達する。

粗利が40%としても864万円が残る算段。

ここから広告費を増加させて

システムの強化と効率化を図ると

2年目には5000万円を超えて

3年目に1億円とかになるだろう。

さらに、末恐ろしいのがクロスセル、アップセルが連動することにより

この売上はミニマムの数字になるということなのだ。

これはとても大げさなような数値計画だけど

超現実的な数字というのもすごい。

あぁ~夢がある。

キャッキャ言いながらの名古屋遠征は楽しかった

こういう毎日はとても充実するなぁ~。

Data:2017.02.22

あそびスト。

にっぽむ【2017年2月21日】

Iotの時代に突入し人々が考えることなく生きれる時代が

この10年以内にくるだろう。

今日、知ったのがあそびストなる人種が活況を浴びているらしい。

やっぱりか~と思った。

この時代の流れは必然で、人々が考えなくていい時代になればなるほど

遊びのプロが生きれる時代が来るというのはテクノロジーの最先端にいる社長たちが言っている真実。

全てがインターネットにつながり

人工知能が勝手に働き

人間がすることがどんどんなくなる。

それは労働力をカバーしてきた時の機械化でのオートメーションではなく

脳みそで考える力を代替するテクノロジーの進歩によるところが大きい。

おそらく真逆に位置するビジネスはずっと生き残る。

例えば、体験型のビジネスモデル。

テクノロジーでは置き換わらない

自分で工夫して楽しいとかおもしろいとか満足に思える領域は完全に生き残る。

スノボ、ジェットスキー、ウェイクボード、ダイビング、火遊びなどこういう分野。

だからあそびストなる人種にスポットが浴びる。

だからこそFundoshi Inc.は、相対するビジネスモデルを保有することで

その両方の側面から流れを追求していかないといけないと思う。

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